ここ二、三日ほどゆーり君の風邪について心配してたら、ついに夢に御降臨なすった。笑
こんな時にありがとう!
夢の中でゆーり君は、目をキラキラ輝かせながらわたしを真っ直ぐに見つめ、monomaniaやKMKや好きな服のことについて語ってくれた。
そんなに見つめられたら…惚れてまうやろーーー(*´Д`*)
あ、いや惚れなおしました。
現実でゆーり君が熱でフワフワしてる時に…幸せでしたすみません。笑
熱つながりで、わたしが高熱を出した時の話。
何年か前、微熱が出たにもかかわらず遊びに行ったら、夕方に熱がどんどん上がってきて、馬鹿友に病院連れてってもらったんですね。
病院に着いて熱測ったら39度。
看護師さんに「辛かったでしょ~」と言われ。
いや、測るまでそんなに上がってるって知らなかったので、わりと平気でした。
とは言えず。
とりあえずインフルエンザの検査をすることに。
鼻穴に麺棒を突っ込まれ、若干涙目。うっうっ…(;ω;)
インフルではなかったので薬をもらって帰ったのですが、その薬をもらうまでが長かった!
診察が終わってから、お会計の名前を呼ばれるまで、待合室で馬鹿友と楽しく楽しく、それはもう楽しく!おしゃべりをしてたんです。
39度あるにもかかわらず。笑
近くに座って診察を待っていた、ぐったりボーイと付き添いマザーを尻目に、本当に病人か?ぐらいの勢いで話し込んでました。
多分、ナチュラルハイだったんだろう。
名前呼ばれないねぇーアッハッハ!なんて笑ってる最中に気付く。
「あ…これ受付に出すんじゃない…?」
そう、医師からもらった書類を受付に出してなかった。
出したら、すぐに呼ばれました。バカ!
おしゃべりに花が咲いてただけあって、帰りの車ではおとなしいっていうか、わたしがぐったりガァル。
家に着いて、お粥をかきこんで薬飲んですぐに就寝。
次の日の朝、熱は下がって平熱に。早いな。
初めて39度なんて出したんですが、人って意外と動けるんだなって思いました。
でもやっぱ熱は嫌だねぇ。身体ギシギシするし。
ゆーり君の熱が早く下がりますように。
こんな時にありがとう!
夢の中でゆーり君は、目をキラキラ輝かせながらわたしを真っ直ぐに見つめ、monomaniaやKMKや好きな服のことについて語ってくれた。
そんなに見つめられたら…惚れてまうやろーーー(*´Д`*)
あ、いや惚れなおしました。
現実でゆーり君が熱でフワフワしてる時に…幸せでしたすみません。笑
熱つながりで、わたしが高熱を出した時の話。
何年か前、微熱が出たにもかかわらず遊びに行ったら、夕方に熱がどんどん上がってきて、馬鹿友に病院連れてってもらったんですね。
病院に着いて熱測ったら39度。
看護師さんに「辛かったでしょ~」と言われ。
いや、測るまでそんなに上がってるって知らなかったので、わりと平気でした。
とは言えず。
とりあえずインフルエンザの検査をすることに。
鼻穴に麺棒を突っ込まれ、若干涙目。うっうっ…(;ω;)
インフルではなかったので薬をもらって帰ったのですが、その薬をもらうまでが長かった!
診察が終わってから、お会計の名前を呼ばれるまで、待合室で馬鹿友と楽しく楽しく、それはもう楽しく!おしゃべりをしてたんです。
39度あるにもかかわらず。笑
近くに座って診察を待っていた、ぐったりボーイと付き添いマザーを尻目に、本当に病人か?ぐらいの勢いで話し込んでました。
多分、ナチュラルハイだったんだろう。
名前呼ばれないねぇーアッハッハ!なんて笑ってる最中に気付く。
「あ…これ受付に出すんじゃない…?」
そう、医師からもらった書類を受付に出してなかった。
出したら、すぐに呼ばれました。バカ!
おしゃべりに花が咲いてただけあって、帰りの車ではおとなしいっていうか、わたしがぐったりガァル。
家に着いて、お粥をかきこんで薬飲んですぐに就寝。
次の日の朝、熱は下がって平熱に。早いな。
初めて39度なんて出したんですが、人って意外と動けるんだなって思いました。
でもやっぱ熱は嫌だねぇ。身体ギシギシするし。
ゆーり君の熱が早く下がりますように。