今回は本当に号泣クラスの話でした。
結界師・・・限くんが「あぁ」と言って走っていく姿。 これまでの別れの言葉を聞かされた修司さん。
この子の為ならと吸収されてしまう水月達
最も泣けるのが修司さんのプロポーズした言葉はとてもうれしかった事を伝わっていた事を聞いた瞬間に分かれの時間になった事ですね。
宙心丸と約束した良守はずっとそばにいると言ったけれど結局は母を置いて外に行くことになってしまった…(ノ_-。)
そこにいるものは全てまやかしだという事を知っているから余計に心が痛むのを我慢したのに今度は母の事実・・・
可哀そうすぎる終わりは良くしようとしているけれどやはり須美子さんは生きていてほしかった。