長九郎山(標高995.7m)
登山日:2008.12.08
コース:池代林道(車止め)~長九郎山【往復】
時 間:4時間
登山日:2008.12.08
コース:池代林道(車止め)~長九郎山【往復】
時 間:4時間
登山道の案内看板(若干加筆)

松崎町大沢地区にある「道の駅・花の三聖苑伊豆松崎」の駐車場で仮眠。朝、駐車場を出発するが、「鮎の茶屋」から始まる登山道の見晴しコースが、工事のために通行止めという。駐車場へ戻り、池代からの登山道「人工林コース」で登山のため、車で待草川沿いの林道を登って行く。池代地区から約4kmで林道にゲートがあって、路肩の駐車スペースに車を停めた。

松崎町大沢地区にある「道の駅・花の三聖苑伊豆松崎」の駐車場で仮眠。朝、駐車場を出発するが、「鮎の茶屋」から始まる登山道の見晴しコースが、工事のために通行止めという。駐車場へ戻り、池代からの登山道「人工林コース」で登山のため、車で待草川沿いの林道を登って行く。池代地区から約4kmで林道にゲートがあって、路肩の駐車スペースに車を停めた。
林道最終地点

柵をくぐると左に登山口があって、ワサビ田を見ながら登りはじめた。

杉林の中の道を進み、高度を上げて行くと、林道を横切る。更に進んで、2度目の林道を少し歩くと、原生林の登山道となった。

三方平の分岐を左折すると、程なく山頂に到着した。山頂には、三角点と山頂柱があるが、低木の中で見晴らしはない。

しかし、展望ヤグラがあって、それに登ると360度パノラマが待っていました。
写真は、ヤグラからの駿河湾方面。(クリックすると大きくなります)

下山して汗を流した露天風呂。大沢荘・山の家「化粧の湯」です。
源泉掛け流し。泉質は、カルシウム・ナトリウム・硫酸塩温泉とミネラル豊富。無色透明であるが、ほんの少し硫黄の香りがしました。


柵をくぐると左に登山口があって、ワサビ田を見ながら登りはじめた。

杉林の中の道を進み、高度を上げて行くと、林道を横切る。更に進んで、2度目の林道を少し歩くと、原生林の登山道となった。

三方平の分岐を左折すると、程なく山頂に到着した。山頂には、三角点と山頂柱があるが、低木の中で見晴らしはない。

しかし、展望ヤグラがあって、それに登ると360度パノラマが待っていました。
写真は、ヤグラからの駿河湾方面。(クリックすると大きくなります)

下山して汗を流した露天風呂。大沢荘・山の家「化粧の湯」です。
源泉掛け流し。泉質は、カルシウム・ナトリウム・硫酸塩温泉とミネラル豊富。無色透明であるが、ほんの少し硫黄の香りがしました。

おまけ、西伊豆・県道17号から見えた、富士山。
