無事に高校受験も行きたいところに

受かり


私は今日から

高校生になった


































学校の門の前



麻「あっ!美華〜〜おはよ〜」


美「おはよう麻衣美ちゃん^_^」


麻「も〜朝から可愛い過ぎ」


美「麻衣美ちゃんの方が可愛いよ」






麻衣美ちゃんは中学生の時からの

友達

性格も良くて

何かあったらすぐ助けてくれる





麻「高校になったら美華

      さらにモテるんじゃない?」


美「えぇ?私モテてないよ」


麻「自分ではそう思うかもだけど

      男子達の中ではすごいよ」


告白だって全然されたことないのに…



美「そうなのかなぁ?」


麻「まぁ美華は私のだから」




と言って私に抱きつく麻衣美ちゃん



すると‥


































「美華、スカートめくれてんぞ」






















美「えっ!?」



スカート?


私はそう言われてスカートを直そうと…



ってめくれてない











「何にもなってないぞw

   美華はほんと騙されやすいな」



















その声は…

































美「…広臣君」