最近、M男はうざい。
M男『ママ、あれしてて。』
キング『あれって何だよ。』
M男『夫婦ならわかるでしょ。』
キング『超能力持ってないからわかるか!』
M男『ヒゲソリしてて\^o^/』
キング『しててじゃなくて、買っててだろーが。しかも、買ってる。棚の中だ。』
M男『さすがママ!後、目覚まししてて。』
キング『はぁ?いつもの時間じゃねーの?』
M男『もう少し早いの☆』
キング『なら、お前自分でセットしとけよ。』
M男『ママよろしく!』
キング『(┬┬_┬┬)おい。』
M男『ママ~~』
キング『何だよ。今度はよ。』
M男『パジャマして~~』
キング『…お前は……子供か!馬鹿旦那!!それくらいしろ(´Д`)』
M男『冗談やん(笑)あっ、ママ、お腹空いた(笑)』
キング『はぁ?さっき食べただろ。』
M男『だから、冗談やん(笑)』
キング『…もう、しらん。』
M男『ママ怒らないで。お願い☆ママ~いないいないばぁぁぁー☆』
キング、M男の顔面パンチ(〃`・д・)/(◎ノ゚з゚)ノハウッ!
M男『冗談やん…(:_;)』
キング『冗談、冗談うぜぇー。もう、寝ろ』
M男『冗談やけん、怒らないで(笑)』
キング、完全無視で、布団の中に入る。
M男『ママ~☆愛してる。』
キング『冗談でうれしい(笑)』
M男『冗談じゃない!(:_;)』
キング『はいはい。』
M男『ママ、いじわるだね~。』
キング『寝ろ』
M男『はい…。』
最近本当にうざい…冗談とかどうでもいいんだよ(-_-メ)
最近仕事の時は、M男がうるさくなぃ(笑)
自分の事で精一杯なんだって。
だから最近はキングは自由なのさ(笑)
いきなり電話や、メールが来るわけでもなく。
ゆっくりできる☆
けど…だけど…炅
家に帰るなり…。
甘えん坊になった。
まぁ、前からすごいが…。
それが最近本当にひどい。
とある日の夜の事。
M男『ただいま…』
キング『お帰り。』
M男『はぁ…。』
キング『てめぇーは、帰って来るなりため息してんじゃねーよ。』
M男『だってさ、聞いてよママ(:_;)』
キング『…聞いてあげるから、離れろ。』
私の背中に抱き着いて苦しい(゚Д゚)
M男『もう少しこのままでいさせて。』
キング『いいよ……なんていうと思ったか!キモいんだよ!(´Д`)』
M男『ママ…愛してる』
キング『お前…意味わからん。とにかく離れろ。じゃないとご飯食べない気か。』
M男『食べます!ママはデザートでいただきます。』
キング無視。
M男『て、いうかね、会社でね。また怒られてね。けど、俺まったく悪くないとよ!』
キング『へぇ~~』
M男『聞いてる?でね、それで~~~あれがね~~』
キングほとんど聞いてなかったので内容は不明。
よく考えろよ。帰って何時間話してる?
3時間は話してるぞ。
もう、夜中の3時だ。
寝かせてくれ。
話す時も、私の後ろに座り込み、抱きしめながら永遠に同じ事を繰り返す。
キング…。眠くて死にそう。
やっと終わったと思って、お布団の中に入って。
寝れると思ったのに…。
腕枕して、それからコアラみたいに私の体に巻き付く。
寝れない。
息苦しい(。。;)
はぁ…お前はいつもその体制になるなり、安心して爆睡するかもしれないが…。
私はね、苦しくて寝れないんだ。
いびきかき始めたから、腕を私から、離そうとすると…。
いきなり力が入るのは何故ですか(┬┬_┬┬)
起きてるのですか!?
無意識ですか( ̄▽ ̄;)?
あなたは…いったい何者ですか(ノ゚O゚)ノ
聞いて下さい。
私は睡眠時間が2時間程度しかないのです。
あなたのせいで…。
息苦しくて、寝るまでに時間がかかるのです。
ゆっくり寝かせてくれてもいいじゃないですか(:_;)
タブルサイズのお布団が…シングルサイズに見えるのは何故ですか!?
私の夢は…大の字で、誰からも邪魔される事なく寝ること。
こんなかわいらしい夢くらい叶えさせてくれてもいいじゃないですか(´~`;)
朝…最近起きれなくなっているのは誰のせいですか(*_*)
あー。
朝のあなたの満足そうな笑顔を見るたびに…むかつきます(笑)
毎日…毎日…。
私はあなたの何なんですか(-_-メ)
抱き枕ですか!
新しく抱き枕買えばいいですか(T□T)
どうせ…ダメでしょうね…。
あー。私の愚痴ですよ~~。
眠い(´Q`)。oO