最近…M男は胃が痛いと言っている…。
原因はもちろん私\^o^/ではなく…。
社長らしい。
実際朝から夜中まで仕事して…。
毎日遅くまで頑張っているのに…毎回怒鳴られて。
会社の人間が…二人胃潰瘍になったらしい。
M男…。わしゃ、偉いと思ってるぞ。
私なら…キレそうです(笑)
自分が悪くなくても、怒られるなんて…私は堪えられねぇ…。
部下が間違ったならまだしも…。
そんなんじゃないし…。
だいたいM男いまだに下っ端だし( ̄▽ ̄;)
きついだろうなぁ…世の中の男性諸君…頑張れ。
その日もM男が帰ってくるなり愚痴が始まる。
M男『ママ、聞いてよ!』
キング『何ね?いきなり。うざいから離れて。』
M男私の背中に抱き着き話始めてる。
M男『今日ね、また怒られたっちゃん…。いい加減疲れた~~』
キング『今度はなんね?』
M男『だいたいさ、俺悪くねんし。なのにさ、怒られるし、胃が痛いし。』
キング『…だから、訳を話せ。それと、くっつくな。』
M男離れる気配なし…(ノ゚O゚)ノ
M男『仕事忙しくてさ、しないといけない仕事忘れててさ。仕方なくない?』
キング『……。やらないかんことは、忘れちゃいかんやろ?』
M男『やけどさ、仕事俺にばかり押し付けるとよ?』
(甘えんじゃねー…。)
キング『頼りになるからじゃない?』
M男『それはわかってるけどさ。』
(ひっ…否定しないんすか\(^^:;)どこまで~じゃなかった…どんだけぇ~)
キング『すごいねぇー。』
M男『やっぱり辞めようかな?』
(で、出ました!毎月必ず言う辞めようかな宣言!辞める勇気ないのに、言い出しますよ~)
キング『辞めてどうするの?』
M男『ママと毎日ラブラブしよー☆』
(毎日?こいつの頭はアリんこ並か~~)
キング『仕事は?』
M男『あっ、もうこんな時間。ママ、早くご飯ちょうだい☆』
(無視ですか~~( ̄▽ ̄;)都合が悪くなれば無視…しかも、ご飯の事になると離してくるし。なら最初からくっつくなー。)
キング『(怒)』
M男『ママ、今日も美味しい☆(o^~^o)』
辞める気がねーのに、それがいいたい奴っているよね…うぜーぇー。
(´Д`)