長崎県の思い出🍋レモンステーキ🍋について感想を伝えて行きます!レモンステーキは長崎和牛を使うことが多いです。長崎和牛は赤身と脂身のバランスが絶妙で柔らかい食感とジューシーで油の口溶けが良いのが特徴です。またレモンステーキは薄いステーキというのが特徴で、レモンのさっぱりした味わいと肉のとろける感じが絶妙です。(肉が薄いことで、レモンが全体で感じて、抜群でジューシーな味わいを感じました)。

レモンステーキ

脂の具合、今でも食べたくなります!
(๑✧ꈊ✧๑)キラーン✧
レモンステーキの歴史ってなんだろう?

長崎県にレモンが伝わったのは1492年にアメリカのコロンブスによって日本へ導入しその後1873年に静岡でレモンを栽培そこからレモンが広がり、1955年今から70年前にレモンステーキが考案。たった70年前です!!結構最近に感じますΣ(゚ロ゚;)そこから今でも長崎の伝統として繰り広げられています。

感想:歴史ってどうせ昔のことだろうと考えてましたけど意外とあっという間だと思います。例えば弥生時代は初期は今から2300年前と言われています。これは人が100歳まで生きてちょうどその時に人が生まれるこれを23回繰り返せばもう2300年こんな短時間で色々な道具、いまではAI、スマートフォンが出来るというのはすごく面白く、進みの速さが感じます。僕もこの短い100年で何か世界に繋がることをやってみたいと思います!(*^^*)
話はそれましたが、長崎県の面白い1面が見れたかと思います。また、日本にはこんなこと、こんなものがあるよなどとあれば是非知りたいです!( ˶>ᴗ<˶)
ここまで見てくれてありがとうございます!
