今日は最初に2冊の書籍を紹介します。
認知心理学者の視点からスキーマ理論を提唱
今は絶版になってしまった鶴書房のスヌーピーブック(超レア?)
上は、結構有名で比較的最近のもの(私は確か3年ほど前に購入)です。著者は英語の専門家ではないのですが、今まで長年英語を学んできたものにとっては目からうろこのような内容です。ぜひご一読を。
下は、大昔私が凝っていたものです。今にして思えば全巻(確か60巻以上?)そろえておけばよかったと悔やまれます。鑑定団には出品しませんが
(今は角川版が出ていると思います)
実は、私、スヌーピーの大ファンでして、家中カレンダー(卓上カレンダーを含めると6か所)であふれています。毎年手帳も買っています。犬である自分が嫌でたまらないスヌーピーが大好きなんです。
My life is like a coloring book! Each day I have a new page with new pictures to color.
(ぼくたちの人生は塗り絵の本みたいなものだ! 毎日新しいページがあって新しい絵に色を塗っていくんだ…)
良いですねえ。何だか涙が出てきます![]()
皆さんも英語の勉強をされていて、いろんな方法があるとは思いますが、あきらめずに何でもいいので手当たり次第いろいろ挑戦してみてはいいのでは? 合う合わないもありますしね。そのうち何かいいものがきっと見つかるはずです。
私にとって上記2冊もそうした類いの本で、今でもしょっちゅう読んでいますよ。
皆さんにとって大切な本、また機会があればぜひ教えてください。お待ちしています。
では、また。

