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憲法で謳(うた)われる最低限の生活レベルとは?

バーゲンを待たずとも
生活に必要な物は
手頃な品質で
高すぎもせず
安すぎもせず
いつでも妥当な価格で
そして
お財布を気にせず買える

それだけでいんです...

けれど

今のこの国を眺めると

そ~んな高望みでもない
     贅沢でもない    
普通のこと出来なくて
寒くても
暖房は我慢して布団にくるまって我慢して
3個パック¥100の、
しかも賞味期限で
さらにディスカウントの納豆で
たんぱく質を補って...



そうそういつでしたかこんなお笑いがありました。

「いいですか皆さん!耐えて耐えて耐えて そして 耐えてください!          
 
           そしたらね、
                 そのうちにね、、、慣れますから。」

                                (以上、小泉口調で物まね)
見事に本質を突いているようなこのギャグに
笑うよりも先に

感心してしまいました!!!


さて...
「心臓・坊ちゃま」も
「Hat山・御殿の坊ちゃま」も
 バーゲン人生の下層民生活は想像できるはずもございません。
必要な物でも不必要なものでも
生まれてからずっと
額面価格で高級品をご購入族でしょうから...


と、本日は深刻に記事ってみました。
こんな私は
6月末の菊地珈琲半期に一度バーゲンを待ちわびております。
ブルマンはバーゲンでしか買わないわぁ!
6月から8000円も税金上がるし、義父母の携帯料金もここ1年うち持ちだし、身内や付き合いの冠婚葬祭費は増える一方だし、