ああ、気分次第で攻めないでぇ~ん( ̄◎ ̄;)
    
「邦文合格点」の余韻にいつまでも浸ってはいられません。次年度一次合格のためには、再度4科目受験しなければならないのですから。「科目免除」は...ありません。...KK省の、ケチ!\(・。・)/ケチ!K川く~ん、得意の法律知識生かしてなんとか細部改正してよ~ん。ま、君じゃ無理だろ。人付き合いが下手そうだから。(笑)

なのでコツコツ新情報インプット継続です。何にでも好奇心の気持ちはプロになったら受験準備どころではないはずですから、邦文試験準備は苦ではありません。コレくらいのインプットでイヤになるようなら通訳ガイドだけではなく、他の通訳・翻訳業務にそもそもが向いてないのです。

くし型知識の人が向いてると思います。「くし型人間」とは?私が考えた言葉です。「T字型」はビジネスの能力啓発関連で聞いたことがあると思います。「広く浅くの知識・情報の土台に加え、何か一つコレはいう専門性を持つ人材に」ということです。私のさらに一歩踏み込んで「広く浅くプラス複数の専門性を持つ」ということなんです。その形ははくしの歯みたいでしょ?

本日午前中は、まず新聞2紙のチェックを済ませました。それと夕べの英語ニュース30分位。あ、歴史に親しむと称して...『大奥~華の乱~』!!!こじつけ~。大奥はね、北村目的で見始めたけど、完全にストーリーにはまってますのよ。(笑)

さて、『不合格科目:英語』に関しては間違いなくしっかり学習・暗記に励むことでしょう!(なんか第三者っぽい。笑)が、いったん『合格点!」のお墨付きを得た日本地理・日本歴史・産業経済政治文化の邦文3教科に対しては多少の油断。いえ、かなりの油断が生じるはず。試験問題の傾向は「普通のお勉強のレベル・雑学・奇問・難題とりあわせ問題作成者の気分次第でどこでもドア。古今東西人間の営みから生物・無生物問わず、地球上の全て。そして時には宇宙話題にも触手の可能性が!」とな。ヒマを見つけてクイズ番組も良いでしょう。
...ああ、「気分次第で攻めないでぇ~ん」とオネダリしたいよなぁ。笑