大阪の日雇い労働者向け安宿が密集する‘あいりん地区(愛隣:旧称、釜ヶ崎)'、東京で言えば山谷ね?
ここが最近、宿泊費を安く済ませたい外国人及び日本人観光客を惹きつけてるそうです。
ホテ子も「大阪をこれでっていいじゃん。でもぉ(・。・)なんか衛生面が心配」(・。・)と、こんな顔。
読み進むと...Minerva Jormola.22,and her friend told The Daily Yomiurri they found Hotel Raizan on the Internet and decided to stay there because of the law price of \4.200 per night for a twin room. (ミネルバさんとその友人によるとホテル来山はネットで検索し、ツインで一泊\4,200という安さに宿泊を決定したとのこと。
"We didn't expect much because of the law price,but the room was very clean and much nicer than ones I stayed in Europe.”(「安いから多くは期待はしてなかったわ。でもヨーロッパで泊まった安宿こ比べたらずっと清潔で快適よ。」)
ふぅ~ん、そっかぁ。う~ん、でも、そう言われてもなぁ。個別に見たら経営者次第だろうなぁ、という気が。
というわけで、記事でインタビューされてるバックパッカーたちが宿を選んだのはpopular backpacking and budget travel Wwb sites のリストに載ってる所からだそうです。
若い頃泊まったYWCAのホテルはそこそこ良かったよ。当時の日本円で¥2,000チョイ位。余談:上野の家族経営の某ビジネスホテル、もう絶対行かない(笑)。
(以上の情報はダミアンと私の天敵の誕生日の6月6日発行DAILY YOMIURIから)
・またまた画像出ません![修正の権限なし]ですとぉ!(怒)
・と、怒りつつもアレコレしてましたら、ふと思いついた16:30!
・やは~り( ̄ー ̄;)
・ペイントで画像開いたら巨大画像が登場。ホテちゃんね、デジカメ買いました。コレが第1弾というわけ。自分で編集しないとジャイアントなのね、ここって。
