近くの特養の窓口で、義父の介護認定の申請書を出しました。


窓口の人に


御本人の介護保険被保険者証があったらお持ちください。


と言われました。

65歳の人全員に送付されるそうですが、義父はもらった覚えがないとのこと。

介護保険制度が始まった2000年には、義父は65歳を超えていたので被保険者証をもらっていると思いますが。



また、主治医の意見書が必要ですが、義父がかかっている医師の下の名前の読み方がわからず、ネットで調べたりして時間がかかりました(義父は電話してきけば?と言いましたが、大学病院はとても忙しいので、先生の名前の読み方を教えてくださいと電話するのは遠慮しました)。


介護のための住宅改修工事は、家が完成してからでないとできないそうです。
でも、手すりなどを設置する時は壁に下地を入れる必要があるので、ある程度予想して下地を入れるよう工務店に伝えてあります。