この言葉
痛いな
重いな
自分の身体と
重なりあわせてしまう
あの日あの時
病状を、告げられ、
以外と先生に聞くのはサラッと聞けた
私『でも、治るんですよね?』
先生『いいえ、完治はありません』
えっ?
これからどうすればいいの?
自分の身体が自分の身体
じゃなくなるのをなにもしないで
ただ苦しんで
ただ過ごすしかないの?
当時は絶望的になり、
心も尋常じゃなくなってしまい
周りにも迷惑かけてしまった。
どこまで、戻れば、
やり直せるだろう
どこまで、戻れば
自分に助言できるかな?
どこまで戻れば
こうならなくて済んだ?
当時の自分の心境と
今の剛くんを重ねてしまう。
剛くんは弱い人じゃないから、
こんなこと
考えないのかもしれないけど
心配。
心配しても仕方がないけど、
よく言ってますよね
出来てた事ができなくなったら、
なくなったら、なくなったで、
しゃ~ない みたいなことを、、、
今回のこともこう考えてるのかな?
でもパーティー後のLFのメッセージを観ると
やっぱり、悔しかったりする気持ちはあって
だから、今回もまた考えてしまってるのかな
剛くんは異変が起きてから
仕事の都合などで
すぐには病院にいけなかったらしいけど、
皆さんは身体が
おかしいなと思ったらちゃんと
すぐに病院に行ってくださいね←(ニュアンス)
って言ってた。
てことはやっぱり、
後悔してるのかな?って。
考えてもどうしようもないこと
ぐるぐるしちゃう💦
突発性難聴
3人に1人が完治の確率
確率は0ではない
最後まで諦めないでほしい。
私たちも剛くんも。
強い気持ちは必ずいい方向に
向かうと信じてます
何が言いたいのか、、、
まとまりのない文章になってしまった。
今できること
今日も神社で手合わせてこよう🙏