ひたすら欠けた何かを探す日々

西から東へなんとやら


いたたまれない虚しさと寂しさ、起こることが決まっている哀しさと絶望

それらに立ち向かう術を手に入れられない


術は知っているのに、やれやれです



ひぐさんが家に招待してくれた

おっちゃんは相変わらず、料理が美味しいし、話も面白いし、お酒が強くない


我が父とは正反対とも言うべきだけど、二人とも人生を楽しんでいるのが良くわかる

とても楽しい時間だった




心底周りの人達に恵まれていると思う


だからこそ今日も自分を繋ぎ止める作業が出来る


ではまた