なんとなく麻雀をして、橋本とどらで王将に。

自転車に乗ることが多くなって、考えることも多くなって
漠然と時間だけだ過ぎていく毎日。


存在理由なんて他人に求めるからいけないんだ。
自分でそれくらい背負うことが出来ないなら、
人をいっそ愛さない方がよいかもしれない。。。

と言っても自分で理由が見出せず、他人にも求めないなら
存在しない方がいいんだろうか?

見出せないから、他人に求めるんだろう。。。



君はいつかみたいにひらひらとどこかに落ちてしまうんだろう。

私はいつかみたいにふらふらとどこかへ旅してしまうんだろう。








話したい人がどんなにいても、私と話したい人がいないなら意味はなく。

いつも通り、口数の少ない私は隅に追いやられる。。。

部屋は暗く、私一人には空間が広い。

どことなく翳が残っているはるはきっともう違う世界、違う人を生きているんだろうね。


話すことも面倒だ。

誰もが否定してくるようで。。。



ブラストはいつもみたいに重たくて、甘い。それだけは三年前と変わらない。