テストが近いのに、勉強せず。自分を探してる。自分という器はあるのに、中の心の壁が水風船なのに、ぷか②浮かんで今にも弾けそうなのに、水を溜め込んでいく。早く、水を出さないといけないのにねw無理な話だ。でも、あなたを必要としている自分を見つめ直した。やはり、君は偉人だよ。さー、俺はどこに辿り着きたいのかな?わからんな。いや、ほんと。からっぽな自分をただ、励まして。空っぽな言葉で、自分を励まして。思い言葉で、自分を突き放す。でも、悲しくもなかったんだ。からっぽな僕には、もうあまり残ってないんだ。。。何もかも。ね、君のように人を愛せたら、よかったのかな?