確かにそうね。君に言われたとおり。まだ好きなのね。わたくし。君が全て忘れても、わたくしが全て覚えてるから。でも、嘘でも言わなくていいよ、もう。俺はキックバックを望まないよ?偽りの。だから、無理に言って欲しくないし、無理して欲しくない。君が幸せであるように。そう思う。でも、一度くらいは会いたいなwところで猫です。俺が守れず、何も出来なかった猫です。俺の不甲斐無さを改めて実感、というか宣告してくれた猫さんです。あのまま付き合ってたらお互い拉げてたね。。。だから、離れた。でも、いつもの帰り道、あいつの姿があるか辺りを見渡す自分がいたりいなかったり・・・。でも、あの時、少しでも、あー思ってしまったらもう愛せなかった。。。いや、付き合っててはいけなかったね。。。なんで、猫の場合は別れたあと凄い喪失感に苛まれるのかな?ほかの人の場合は諦めたよ。もう。でも、なんかこのなんともいえない感じはよくわからない・・・。猫を君と被せていたのかな?それが嫌だったでしょ?でも、俺の基準はどうしても君。君が初めて基準を作ったから。その基準が変わるなら、変えたいなwでも、難しいんだな。俺の中でホールデン・コールフィールドを越すような存在はなか②いないんだよ。。。でも、猫はそれにならなくてもいいんだ。猫は違う素質を持ってるから。君はほんと、ホールデンだよw俺の中では一番上にいて、一番触れたいのに触れれない。ほんと、本の中の人形だよ。。。楓。猫、元気にしてなさい!じゃ、飯だ②やっぱ病み上がりで走るの辛いことがわかった。。。