エーデルのイントラ検定、とうとう一ヶ月をきりますね。
JAMは昨シーズン、皆さんのお陰でなんとか合格することが出来ました。
恩返しの意味も含めて、自分が本番前にやった練習方法を公開します。
1.朝一、アップ無しの一発目はとにかくセンターコースに行っていきなりフルカービングできるようにする。
その時、スタート位置は大体本番を想定した位置で行う。上の方からのスタート位置、下のほうのスタート位置も試す。
2.スタート位置にいって、完全に停止し座って5分くらい待ち体を完全に冷やし動かないようにする。
その状態から、フルカービングをする為にはあったまっている時よりもどこを意識するべきが考える。ポイントを見つける。
3.滑り出すとき、手を上げる。停止した時手を上げる。
4.ショートの練習時は左端、中央、右端の最低3パターンのラインで滑れるようにしておく。本番は、一番荒れていないポイントを選択出来る様にする為。
5、ロングはターン数を数えると、加重がおろそかになりがちなのでトーサイドかヒールサイドだけ数える。
6、ドリフトは数えない。数えるなら8ターンで仕上げるのではなく6ターンで仕上げた方が無難。
7、フリーライディングは、とにかく攻める=スピード。3種目はやりたい。スピード殺すくらいなら2種目でもあり。ダイナの、魔のエリアは避けよう。
8.エアーは卑怯だと言われようがグラブの練習。
9.面接は、面接前に酒を飲むのはやめよう。
10.夕方の研修でどこで滑りたい?って聞かれたら、迷わず「センター」という。
11.研修でケチョンケチョンに言われても、気にしないメンタルを身につける。そうすれば本番の方が気楽。
12.練習でも前の人の滑りはみない。本番は絶対。
13.結局のところ、本番は緊張するので注意するべき点は複数あると出来ない。
各種目1箇所に絞る。JAMの場合はこれがボタン理論。
14.ロングを1本滑ったら、次は絶対に違う種目をやる。何度もやって上手く滑れても本番は1発勝負なので、初めの1本に上手く滑れないと意味が無いから。
15.どれかの種目をミスっても、それを引きずらないで次の種目に集中する。
16.研修で2ファミとかプロムでも、フリーで滑れる時はとにかくセンターとダイナでしか滑らない。斜度に負けないメンタルが何より大切。
17.とにかくメモる。
18.毎日寝る時に、本番のスタート位置をイメージ。
Etc....
こんな所ですかね?
後は、過去の検定会のDVDをみて点数の出るポイントを研究しました。
検定員に求めらている滑りを演技でければ確実かな?と。
ただし、これだとあんま、加点は狙えない気がする。
どれか1種目、加点が狙える種目を作っておくのが一番。
ちょっとでも参考になれば、幸いです。
みなさん、1ヶ月前になり焦りが出てくると思いますが自分なりに漠然とでなく具体的に練習を重ねてみて下さい。
ちなみに、JAMは本番、1~2週間前までセンターでショートで降りれませんでした。
ドリフトは、Eさんに「捨てな」と言われSexyとごんちゃんに習って3日前になんとか形になりました。
1~2週間前にフリーで1日、ごんちゃんと練習してボタンを発見して半日で各種目のボタンを設定して、いきなり調子が良くなりました。
このボタン。知りたい人はごんちゃんに聞くか、JAM宅に遊びに来て下さい。
JAM的リアルニュートラルも用意してお持ちしてます。
JAMは昨シーズン、皆さんのお陰でなんとか合格することが出来ました。
恩返しの意味も含めて、自分が本番前にやった練習方法を公開します。
1.朝一、アップ無しの一発目はとにかくセンターコースに行っていきなりフルカービングできるようにする。
その時、スタート位置は大体本番を想定した位置で行う。上の方からのスタート位置、下のほうのスタート位置も試す。
2.スタート位置にいって、完全に停止し座って5分くらい待ち体を完全に冷やし動かないようにする。
その状態から、フルカービングをする為にはあったまっている時よりもどこを意識するべきが考える。ポイントを見つける。
3.滑り出すとき、手を上げる。停止した時手を上げる。
4.ショートの練習時は左端、中央、右端の最低3パターンのラインで滑れるようにしておく。本番は、一番荒れていないポイントを選択出来る様にする為。
5、ロングはターン数を数えると、加重がおろそかになりがちなのでトーサイドかヒールサイドだけ数える。
6、ドリフトは数えない。数えるなら8ターンで仕上げるのではなく6ターンで仕上げた方が無難。
7、フリーライディングは、とにかく攻める=スピード。3種目はやりたい。スピード殺すくらいなら2種目でもあり。ダイナの、魔のエリアは避けよう。
8.エアーは卑怯だと言われようがグラブの練習。
9.面接は、面接前に酒を飲むのはやめよう。
10.夕方の研修でどこで滑りたい?って聞かれたら、迷わず「センター」という。
11.研修でケチョンケチョンに言われても、気にしないメンタルを身につける。そうすれば本番の方が気楽。
12.練習でも前の人の滑りはみない。本番は絶対。
13.結局のところ、本番は緊張するので注意するべき点は複数あると出来ない。
各種目1箇所に絞る。JAMの場合はこれがボタン理論。
14.ロングを1本滑ったら、次は絶対に違う種目をやる。何度もやって上手く滑れても本番は1発勝負なので、初めの1本に上手く滑れないと意味が無いから。
15.どれかの種目をミスっても、それを引きずらないで次の種目に集中する。
16.研修で2ファミとかプロムでも、フリーで滑れる時はとにかくセンターとダイナでしか滑らない。斜度に負けないメンタルが何より大切。
17.とにかくメモる。
18.毎日寝る時に、本番のスタート位置をイメージ。
Etc....
こんな所ですかね?
後は、過去の検定会のDVDをみて点数の出るポイントを研究しました。
検定員に求めらている滑りを演技でければ確実かな?と。
ただし、これだとあんま、加点は狙えない気がする。
どれか1種目、加点が狙える種目を作っておくのが一番。
ちょっとでも参考になれば、幸いです。
みなさん、1ヶ月前になり焦りが出てくると思いますが自分なりに漠然とでなく具体的に練習を重ねてみて下さい。
ちなみに、JAMは本番、1~2週間前までセンターでショートで降りれませんでした。
ドリフトは、Eさんに「捨てな」と言われSexyとごんちゃんに習って3日前になんとか形になりました。
1~2週間前にフリーで1日、ごんちゃんと練習してボタンを発見して半日で各種目のボタンを設定して、いきなり調子が良くなりました。
このボタン。知りたい人はごんちゃんに聞くか、JAM宅に遊びに来て下さい。
JAM的リアルニュートラルも用意してお持ちしてます。