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先日、受講したD級検定員のライセンスカードが本日届きました。

D検が出来て、C検までの道のりが遠ざかった気がしないでもないですが(お金は明らかにかかりますが!!)平日非常勤の私にとっては今までの指導実務よりバッチ3回の単位の方が近道になりました。

自分自身の滑りもアップさせるのに「眼」を鍛える必要があると感じ始めたので検定員も魅力的になってきました。

でもね~~。人の滑りに点数付けるのって、酷だよな~~~~~。

そりゃ~誰だっていい点あげたいもの!!

でも、心を鬼にというか、感情は持たず、点数付けと言う名の「仕分け作業」をしないとね。

点数を付けるということは「責任」を持つことでもあると思います。

生徒さんが「なぜ?落ちたのか?、なぜ?合格したのか?」を解りやすく的確に説明出来なければ点数を付ける事は出来ないですからね。

何となく理解している部分も、もっと具体的に深く勉強しよう。

バッチに興味のある皆さん!!

JAMを育てるつもりで、月曜(JAM出勤日)のエーデルに3~5級チャレンジして下さい!!


余談ですが、8月に発売される新・指導教本と一緒にテクニカルDVD(多分指導教程)も発売されるみたいです。

早いこと両方入手して研究したいです。