呆けた かあちゃんが遠くを見てる
病院のベッドで死んだように
俺の少年ばっかり探してる
俺はかあちゃんの手を握る
かあちゃんは俺に笑いかける
その後すぐに ずっと遠くを見た
俺の机の引き出しには
まともな字を書けたころの
大きなひとの手紙がしまってある
どれだけ人を愛しても
愛しぬいたとしても
母親のからだに戻る事はできない
それは弱いという事じゃない
それは恐いという事じゃない
それは男らしくないという事じゃない
とどまる事を知らない不安が
別のおんなを欲しがってる
抱いても抱いても最後にはひとりになる
Oh!MOTHER Oh!MOTHER
笑ってばかりいる・・・
だから俺は「何故笑ってるんだい?」
って聞くと また遠くを見て
ただ笑ってるだけ
Android携帯からの投稿
病院のベッドで死んだように
俺の少年ばっかり探してる
俺はかあちゃんの手を握る
かあちゃんは俺に笑いかける
その後すぐに ずっと遠くを見た
俺の机の引き出しには
まともな字を書けたころの
大きなひとの手紙がしまってある
どれだけ人を愛しても
愛しぬいたとしても
母親のからだに戻る事はできない
それは弱いという事じゃない
それは恐いという事じゃない
それは男らしくないという事じゃない
とどまる事を知らない不安が
別のおんなを欲しがってる
抱いても抱いても最後にはひとりになる
Oh!MOTHER Oh!MOTHER
笑ってばかりいる・・・
だから俺は「何故笑ってるんだい?」
って聞くと また遠くを見て
ただ笑ってるだけ
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