今晩は
05/03(金)はアマゾンプライムで「ブラック・スワン」を見ました
粗筋は「ニューヨーク・シティ・バレエ団に所属するバレリーナ、ニナ(ナタリー・ポートマン)は、踊りは完ぺきで優等生のような女性。芸術監督のトーマス(ヴァンサン・カッセル)は、花形のベス(ウィノナ・ライダー)を降板させ、新しい振り付けで新シーズンの「白鳥の湖」公演を行うことを決定する。そしてニナが次のプリマ・バレリーナに抜てきされるが、気品あふれる白鳥は心配ないものの、狡猾(こうかつ)で官能的な黒鳥を演じることに不安があり……(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
最後まで寝ずに見れたけど面白くはなかったです
今だったら絶対に芸術監督のトーマスはセクハラで訴えられているだろうな
それから05/04(土)は以前テレビで放送されたものを録画しておいた「すずめの戸締まり」を見ました
粗筋は「九州の静かな町で生活している17歳の岩戸鈴芽は、”扉”を探しているという青年、宗像草太に出会う。草太の後を追って山中の廃虚にたどり着いた鈴芽は、そこにあった古い扉に手を伸ばす。やがて、日本各地で扉が開き始めるが、それらの扉は向こう側から災いをもたらすのだという。鈴芽は、災いの元となる扉を閉めるために旅立つ(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
つまらなく早い段階で寝ちゃいました
それから05/05(日)はアマゾンプライムで「フレンチアルプスで起きたこと」を見ました
粗筋は「フランスのスキーリゾート地にスウェーデン人一家がバカンスにやって来る。山際のテラスで昼ご飯を食べていると、突如ごう音が鳴り響き目の前の斜面で雪崩が発生。大事には至らず家族は無事だったが、夫トマス(ヨハネス・バー・クンケ)が取った行動により頼れる理想のパパ像は崩れ去り、妻と子供たちの反感を買い家族はバラバラなってしまう(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
嫌いなタイプの映画ではないのですが最後寝ちゃいました
結末がどうなったのか気になります
それから05/06(月)はアマゾンプライムで「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」を見ました
粗筋は「相手のことを本にする特殊能力“ヘブンズ・ドアー”を持つ漫画家・岸辺露伴(高橋一生)は、かつてある女性から聞いた「この世で最も黒く、邪悪な絵」の存在を思い出す。新作に取り組む中でその絵がルーヴル美術館にあることを知った彼は、絵を見るためフランスを訪れる。ところが美術館職員ですら絵の存在を知らず、データベースでヒットした保管場所は、すでに使用されていない地下倉庫を示していた。そこで露伴は絵が引き起こす不可解な出来事に遭遇する(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
最後訳が分からなくなり寝てしまいました
主人公の2人が結婚する前に見れたのが不幸中の幸いです
それから05/11(土)はアマゾンプライムで「おまえの罪を自白しろ」を見ました
粗筋は「政治家一族の次男・宇田晄司(中島健人)は起業に失敗し、やむなく政治スキャンダルの真っただ中にいる国会議員の父・清治郎(堤真一)の秘書として働く不本意な日々を過ごしていた。ある日、清治郎の孫が何者かに誘拐される。犯人は清治郎に身代金ではなく、「明日の夕方5時までに記者会見を開き、お前の罪を自白しろ」と要求。清治郎には決して明かすことができない、国家を揺るがす罪があった。口を閉ざす父と対立する晄司は、タイムリミットまでに真相を暴き、めいの命を救おうと奔走する(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
期待した割に面白くなく早い段階で寝てしまいました
それから05/12(日)はアマゾンプライムで「チェイサー」を見ました
粗筋は「デリヘルを経営する元刑事ジュンホ(キム・ユンソク)のところから女たちが相次いで失踪(しっそう)して、ときを同じくして街では連続猟奇殺人事件が発生する。ジュンホは女たちが残した携帯電話の番号から客の一人ヨンミン(ハ・ジョンウ)にたどり着く。ヨンミンはあっけなく逮捕されて自供するが、証拠不十分で再び街に放たれてしまい……(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
面白かったですね
救いようのない映画だけど…
最後どうなったのかあまり覚えてないけど夢中になって見てたのは覚えています
それから05/18(土)は以前テレビで放送されたものを録画しておいた「名探偵コナン 黒鉄の魚影」を見ました
粗筋は「世界中の警察が管理する防犯カメラをつなぐための海洋施設「パシフィック・ブイ」が、東京・八丈島の近海に建設される。そのころ、江戸川コナンも鈴木園子の招待で八丈島を訪れていた。ユーロポールの職員が黒ずくめの組織に殺害されたという情報がコナンにもたらされ、不穏に思ったコナンがパシフィック・ブイに向かうと、そこで黒ずくめの組織によるエンジニアの誘拐事件が発生する(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
つまらなく早い段階で寝てしまいました
それから05/19(日はアマゾンプライムで「1640日の家族」を見ました
粗筋は「里親のアンナ(メラニー・ティエリー)と夫のドリス(リエ・サレム)は、生後18か月のシモン(ガブリエル・パヴィ)を受け入れる。彼は二人の兄弟と実の家族のように育ち、4年半の月日が流れる。ある日、実の父親であるエディ(フェリックス・モアティ)からシモンと一緒に暮らしたいという申し出があり、アンナとドリスは動揺し、シモンも二人と実父の間で揺れ動く(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
素晴らしい映画でした
ずっと涙ぐみながら見ていました
フランス映画なのですが日本では考えられない制度があるんですね
日本では里子を預かったらその里子は2度と実の父母には会えないものだと思いますが国が違うと違うものなんですね
しかし生後18か月から4年半一緒に暮らした子を取られるなんて考えられない
切なすぎます
一番思い出のできる時期なのに・・・
最後のシーンは切なかったな
気になる方は是非見て下さい
お薦めです
それから05/25(土)はアマゾンプライムで「生きててごめんなさい」を見ました
粗筋は「出版社編集部で働く園田修一(黒羽麻璃央)は、仕事に忙殺されながらも作家を目指し、知人が勤める出版社の新人賞に応募する。職場では人気コメンテーター・西川洋一(安井順平)の担当になるが、自分の小説執筆に時間を割けず焦りだす。一方、彼と同居している清川莉奈(穂志もえか)は何をやってもうまくいかず一人家で過ごすことが多かったが、あるきっかけで西川の目に留まり、修一と共に働くことになる。しかし、周囲が彼女をちやほやすることに修一はいら立ち、二人の間で衝突が絶えなくなっていく(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
まあまあ面白いんだけど最後が分からなかったんだよなあ
それから05/26(日)はTSUTAYAからレンタルした「K.G.F: CHAPTER 1 」を見ました
粗筋は「インド・コーラーラ近郊。1951年に金鉱を発見したスーリヤワルダンが採金ビジネスで成功する一方で、労働者は奴隷のように働かされていた。同じ年にスラム街で生まれた少年は10歳で母を亡くし、成長するとロッキー(ヤシュ)と名乗り、マフィアの世界でのし上がっていく。あるときロッキーは、ボスからスーリヤワルダンの息子を暗殺するよう命じられる(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
つまらなく早い段階で寝ちゃいました
とにかく長かったなあ
それから06/01(土)はアマゾンプライムで「耳をすませば」を見ました
粗筋は「本を読むことが好きな中学3年生の月島雫は、最悪な印象を抱いていたクラスメートの天沢聖司が懸命に自分の夢を追いかけている姿を目にして徐々に心惹(ひ)かれていく。対する聖司も彼女が小説家になるという夢を抱いているのを知って意識し始める。お互いに夢をかなえようと誓い合う二人だったが、それから10年が経って24歳になった雫(清野菜名)は出版社に勤めて児童小説を編集していた。いつしか小説家になるのを諦め、夢を追って海外で暮らす聖司(松坂桃李)との間に距離も生じていたが……(シネマトゥデイより抜粋)」という感じ
つまらなかったなぁ
最後まだ夢の途中の2人が結婚して終わるっていうのが安易に感じました
それから 06/02(日)はTSUTAYAからレンタルした「フォロウィング」を見ました
解説は「クリストファー・ノーラン監督が1998年に発表した長編デビュー作。他人の尾行を繰り返す男が思わぬ事件に巻き込まれていく姿を、時間軸を交錯させた複雑な構成で描き出す。
作家志望のビルは創作のヒントを得るため、街で目に止まった人々を尾行する日々を送っていた。そんなある日、ビルは尾行していることをターゲットの男に気づかれてしまう。その男コッブもまた、他人のアパートに不法侵入して私生活を覗き見る行為を繰り返しており、ビルはそんなコッブに次第に感化されていく。数日後、コッブとともにアパートに侵入したビルは、そこで見た写真の女性に興味を抱き、その女性の尾行を始めるが……。
1999年・第28回ロッテルダム映画祭で最高賞にあたるタイガーアワードを受賞するなど高く評価され、鬼才ノーランの名を一躍世界に知らしめた。2024年4月、デジタルリマスター版にてリバイバル公開(映画.COMより抜粋)」という感じ
つまらなく早い段階で寝てしまいました
それから06/06(木)はアマゾンプライムで「お終活 熟春!人生、百年時代の過ごし方」を見ました
粗筋は「年結婚50年を迎える真一と千賀子。千賀子は10年前に定年退職した夫へのストレスを趣味のコーラスで発散し、真一は麻雀仲間と妻の愚痴を言いあう日々を送っている。そんななか、千賀子は娘の知り合いで葬儀社に勤める菅野に勧められ、終活フェアに行くが…(U-NEXTより抜粋)」という感じ
意外と面白かったですね~
写真っていいなぁと思いました
最後の金婚式には感動しました
それから06/08(土)はアマゾンプライムで「もう、歩けない男」を見ました
粗筋は「保険会社で働くアダム。仕事では出世し恋人とも婚約、家を購入するなど順風満帆な日々を送っていた。だが新居祝いの最中、酔って池に飛び込んだ彼は脊髄を損傷し障害を負ってしまう。仕事を休職し、彼女からの連絡も途絶えた彼は、自暴自棄になっていくが…(U-NEXTより抜粋)」という感じ
めちゃめちゃ身に沁みます
うんこを漏らすシーンなんかはまさにあるある
基本的に障害を持った人はそうなってしまった後も以前と同じ生活を送ろうと思い必死にもがく
そしてリハビリの施設の人達を人のことを金づる だと思っていると思い込み親切にしてくれようと声をかけてくれて来た人にさえ、バカにしやがってと思い込んだりする
それが間違っていると分かれば楽なのにそれに気づくのに随分と時間がかかる
話は脱線しましたが良い映画です
沢山の人に見て欲しいです
それから06/09(日)はアマゾンプライムで「隣人X -疑惑の彼女」を見ました
粗筋は「日本は故郷を追われた惑星難民・Xの受け入れを発表する。週刊誌記者の笹は、正体を隠してX疑惑のある良子に近づく。2人は少しずつ距離を縮め、やがて笹の中に恋心が芽生える。良子への想いと罪悪感、記者としての矜持に引き裂かれる笹だったが…(U-NEXTより抜粋)」という感じ
意外と面白かったですね
でも当然ながら笹の行動は許せない
仕事のために女性に近づくなんて
うちの姪にこんなことをしたらぶっ殺してやる
06/15(土)はアマゾンプライムで「ハン・ゴンジュ 17歳の涙」を見ました
粗筋は「17歳の少女、ハン・ゴンジュは、中学生の時に起きた事件がきっかけで家庭が崩壊、転校を余儀なくされた。知人の家に居候して新しい学校に通い始めるが、毎日孤独だった。そんなある日、同級生と打ち解ける。暗い日々に光が差したかに思われたが…(U-NEXTより抜粋)」という感じ
凄い衝撃を受けました
面白いというにははばかられる内容
ハン・ゴンジュには同情しようにもし切れない
可哀そうすぎる
言葉の掛けようもない
どうしようもない悲惨な内容だけど映画としては◎
それから06/16(日)はアマゾンプライムで「君を愛したひとりの僕へ」を見ました
粗筋は「両親が離婚し、父親とふたり暮らしをしている小学生の日高暦。父親の転勤先で出会った佐藤栞という少女と暦は互いに惹かれあい、恋心を抱いていく。しかし暦と栞の両親が再婚することに。ふたりは兄と妹という関係にならない並行世界への駆け落ちを試みる(U-NEXTより抜粋)」という感じ
よく覚えてないけど複雑だったような気がします
それから06/22(土)はアマゾンプライムで「手紙と線路と小さな奇跡」を見ました
粗筋は「高校まで往復5時間の通学路を通うジュンギョンは、線路しかない村に駅を作ってほしいと、大統領府に54通目の手紙を送る。天才的な数学の才能を持つジュンギョンの非凡さを見抜いたクラスメイトのラヒと共に、彼は駅作りに向けて努力を重ねるが…(U-NEXTより抜粋)」という感じ
よく覚えてないけど殆ど寝てました
それから06/23(日)はアマゾンプライムで「市子」を見ました
粗筋は「川辺市子は、3年間一緒に暮らしてきた恋人・長谷川義則からプロポーズを受けた翌日、忽然と姿を消す。途⽅に暮れる⻑⾕川の元に訪れたのは、市⼦を探しているという刑事・後藤。後藤は、⻑⾕川の⽬の前に市子の写真を差し出し「この女性は誰なのでしょうか。」と尋ねる。市子の行方を追って、昔の友人や幼馴染、高校時代の同級生…と、これまで彼女と関わりがあった人々から証言を得ていく長谷川は、かつての市子が違う名前を名乗っていたことを知る。そんな中、長谷川は市子が置いていったカバンの底から一枚の写真を発見し、その裏に書かれた住所を訪ねることに。捜索を続けるうちに長谷川は、彼女が生きてきた壮絶な過去と真実を知ることになる(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
そんなに面白くはなかったです
ていうか1番可哀そうなのは市子の妹だと思う
人工呼吸器を切られたからじゃない
生きたくもないのに人工呼吸器を付けさせられ生かされたからだ
何年間もベッドの上で天井を見ているだけの生活なんて退屈極まりないものだっただろうと思う
あんな生活はしたくないなぁ
それから06/29(土)はアマゾンプライムで「氷の微笑」を見ました
粗筋は「元ロックスターのナイトクラブ経営者が、アイスピックで刺されて死亡する。刑事・ニックは、事件とそっくりのミステリーを出版した被害者の恋人で小説家のキャサリンを尋問。だが、キャサリンに翻弄されて捜査が難航するなか、新たな殺人事件が起こり…(U-NEXTより抜粋)」という感じ
つまらなく結構早めに寝てしまいました
それから06/30(日)はアマゾンプライムで「僕が愛したすべての君へ」を見ました
粗筋は「両親の離婚によって母親とふたりで暮らしている男子高校生の高崎暦。ある日、クラスメイトの瀧川和音に声をかけらた暦は、彼女が85番目の並行世界から移動してきたことを教えられる。さらにその世界では暦と和音が恋人だったことを告げられ…?(U-NEXTより抜粋)」という感じ
殆ど覚えていないのですが前半は面白く後半は複雑過ぎて寝てしまったような気がします
それから07/02(火)はアマゾンプライムで「ボストン市庁舎」を見ました
粗筋は「ドキュメンタリー映画の巨匠フレデリック・ワイズマンがマサチューセッツ州ボストンの市役所と街の姿を映したドキュメンタリー。市役所の人々とともに街のあちこちへと動き出すカメラは、数百種類ものサービスを提供する知られざる市役所の舞台裏を映し出す。2020年ヴェネチア国際映画祭アウト・オブ・コンペティション部門出品、2020年トロント国際映画祭正式出品作品(MOVIE WALKER PRESSより抜粋)」という感じ
只単に長く退屈な映画でした
それから07/06(土)はアマゾンプライムで「1秒先の彼」を見ました
粗筋は「イケメンだが人よりワンテンポ早いのが難点のハジメ。ある日、彼は路上ミュージシャン・桜子に恋をしてデートの約束をするが、目覚めるとなぜか翌日に。この謎は、毎日ハジメの勤務先である郵便局にやってくる、人よりワンテンポ遅いレイカにあるらしく…(U-NEXTより抜粋)」という感じ
あまり面白くなく途中で寝てしまいました
それから07/07(日)はアマゾンプライムで「恋愛の抜けたロマンス」を見ました
粗筋は「29歳のジャヨンは、元彼との別れから恋愛引退を決意するが、耐えがたい寂しさに勝てず、“デートアプリ”で相手を検索する。一方、33歳のウリは失恋の痛みも引かない内に編集長から19禁コラムを引き受け、半強制的に“デートアプリ”に加入することに…(U-NEXTより抜粋)」という感じ
只のヤリマンの映画でした
それから07/13(土)はテレビで以前放送されていたものを録画しておいた「キングダム 運命の炎」を見ました
粗筋は「500年にわたり、七つの国が争い続ける中国春秋戦国時代。戦災孤児として育った信は秦の国王・嬴政と出会い、中華統一を目指し天下の大将軍になる夢に突き進んでいたが、隣国・趙の軍勢が秦へ侵攻を開始。嬴政は伝説の大将軍・王騎を総大将に任命する(U-NEXTより抜粋)」という感じ
つまらなく直ぐに寝てしまいました
それから07/14(日)はアマゾンプライムで「aftersun/アフターサン」を見ました
粗筋は「離れて暮らす若き父・カラムとトルコのリゾート地にやってきた11歳の少女・ソフィー。輝く太陽の下で2人はビデオカメラを向けあい、親密な時間を過ごす。20年後、カラムと同じ年になったソフィーは、あの映像の中に父の知らなかった一面を見いだしていく(U-NEXTより抜粋)」という感じ
この映画は傑作かもしれない
aftersunをaftersonと勘違いしていたのでいつ息子が出て来るのだろうと思いながら見てしまった
「父と娘の最後の夏休みの記憶をたどるドラマ」として最初から見ていたら号泣していたかもしれない
それくらい良い映画でした
それから07/15(月はアマゾンプライムで「ミニオンズ フィーバー」を見ました
粗筋は「最強最悪の悪党になることを夢見る11歳の少年グルーは、元リーダーのワイルド・ナックルズがいなくなったヴィラン集団、ヴィシャス・シックスの新メンバー募集に応募する。だが、子どもであるというだけでばかにされ、不採用に。ただでは引き下がらないグルーは、ヴィシャス・シックスからお宝を盗み出すが、何者かによって拉致されてしまう。ミニオンたちは“ミニボス”と慕うグルーを救うため、カンフー・マスターに弟子入りを志願する(MOVIE WALKER PRESSより抜粋)」という感じ
直ぐに寝てしまいました
それから07/20(土)はアマゾンプライムで「おもちゃ 玩具~虐げられる女たち~」を見ました
粗筋は「記者イ・ジャンホ(マ・ドンソク)のもとに、自殺した女優チョン・ジヒ(ミン・ジヒョン)からの書類が届く。書類の真実性を調べたイは、彼女の死に疑問を抱く。芸能事務所の社長が彼女の死に深く関わっていると確信するが、証拠や証人に不審な点が見つかる。事件を担当する女性検事キム・ミヒョン(イ・スンヨン)と力を合わせて真実を暴こうとする彼の前に、見えない巨大な力が立ちはだかる……(MOVIE WALKER PRESSより抜粋)」という感じ
ちょっと分かりにくい作品になっていました
最後重大な証拠が示されたようなのですがよく分かりませんでした
それから07/21(日)はアマゾンプライムで「ぜんぶ、ボクのせい」を見ました
粗筋は「児童養護施設で母の迎えを待ちながら暮らす優太。ある日偶然、母の居場所を知った優太は、施設を抜け出した。しかしそこにいたのは、同居する男に依存し、自堕落な生活を送っている母だった。絶望した優太は、当てもなく海辺を歩いていると、軽トラで暮らすホームレスの男・坂本に出会う。2人はわずかな金銭を稼ぎながら、寝食を共にする。裕福な家庭に育つも、家にも学校にも居場所がない少女・詩織とも顔見知りになり、優太は彼女に惹かれていく――(Cinema Cafe.netより抜粋)」という感じ
あまり覚えてないのですが結構良い映画だったような気がします
それから07/27(土)はアマゾンプライムで「マダム・イン・ニューヨーク」を見ました
解説は「自分の価値を認めてもらえない専業主婦が一念発起し、英語が苦手というコンプレックスを克服して誇りと自信を取り戻していく姿を描いたインド製ドラマ。専業主婦のシャシは、2人の子どもと忙しいビジネスマンの夫サティシュのために尽くしてきたが、事あるごとに家族の中で自分だけ英語ができないことを夫や子どもたちにからかわれ、傷ついていた。ニューヨークに暮らす姉から姪の結婚式の手伝いを頼まれ、渡米したシャシは、「4週間で英語が話せる」という英会話学校を見つけ、姉にも内緒で英会話学校に通うことを決める。仲間とともに英語を学ぶうちに、次第に自信を取り戻していくシャシだったが……。主演はインドで国民的人気を誇る女優のシュリデビ。新鋭女性監督ガウリ・シンデーがメガホンをとった(映画.COMより抜粋)」という感じ
嫌いなタイプの映画ではなかったんだけど最後寝てしまいました
それから07/28(日)はアマゾンプライムで「ブルーサーマル」を見ました
粗筋は「青く澄み渡る大空を舞台に躍動する大学航空部を描いた青春漫画「ブルーサーマル -青凪大学体育会航空部-」のアニメーション映画化。(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
最初の方は好きなタイプの映画だなと思って見ていたのですが半分くらい見たところで寝てしまいました
それから08/03(土)はアマゾンプライムで「胸が鳴るのは君のせい」を見ました
粗筋は「「ベツコミ」(小学館)にて連載していた同名漫画の実写映画化(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
途中で寝てしまいました
それから08/04(日)はアマゾンプライムで「午前4時にパリの夜は明ける」を見ました
粗筋は「1981年、パリ。街は選挙の祝賀ムードに包まれ、希望と変革の雰囲気で溢れていた。そんな中、エリザベートの結婚生活は終わりを迎える。ひとりで子供たちを養うことになったエリザベートは、深夜放送のラジオ番組の仕事に就くことに。そこで出会った家出少女のタルラを自宅へ招き入れ、交流を重ねるなかでエリザベートやその子供たちの心に変化が訪れる――。夫との別れ、芽生えた恋、子供たちの成長、そして下した決断とは…。人生で訪れる様々な変化を乗り越え、1 歩ずつ前へと進んでいく彼女の姿は力強く、観る者の心を掴む。些細な、あるいは平凡にさえ見える出来事こそが人生の一大イベントであり、本当の意味でのドラマチックな変化だということに気づかせてくれる(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
途中で寝てしまいました
それから08/12(月)はアマゾンプライムで「コンパートメントNo.6」を見ました
粗筋は「恋⼈にドタキャンされ世界最北端の駅へ向かう寝台列⾞に⼀⼈で乗り込んだ学⽣ラウラが、6 号コンパートメントで乗り合わせたのは粗野な炭鉱夫のリョーハだった(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
途中で寝てしまいました
それから08/17(土)は以前テレビで放送されたものを録画しておいた「かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~ ファイナル」を見ました
粗筋は「日本を代表する良家の子女と子息が通う私立・秀知院学園。その最高ランクに位置する生徒会において、学園史上最も白熱する戦いとなった第68期生徒会長選挙。白銀御行と四宮かぐやの選挙戦は終結したものの、2人の恋愛頭脳戦には決着がつかないまま幕を閉じた。新メンバー・会計監査の伊井野ミコを加え、再び集結された生徒会。変わらず好き合っているが、告白できずにいる白銀とかぐやは、未だ、「自分から告白したほうが負けである――!」という呪縛から逃れられず、神聖なる生徒会室で“いかにして相手に告白させるか”の恋愛バトルを繰り広げていた...。 ラブコメ漫画「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」(赤坂アカ)映画化第2弾(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
超つまらなかったです
笑いを取りに来たところがことごとく全くつまらない
この監督にはコメディのセンスが全くない
駄目だこりゃ
それから08/18(日)はアマゾンプライムで「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」を見ました
粗筋は「スコットランドのグラスゴーのとある街。拒食症のため入院中の少女・イヴは、病院で一人ピアノに向かい曲を書いていた。ある日、彼女は病院を抜け出しライブハウスに向かう。そこでイヴはアコースティック・ギターを抱えたジェームズに出会い、さらに音楽仲間のキャシーを紹介された。2人の少女と1人の少年は一緒に音楽を作り始める。いきおいよく走り出す音楽と友情、そして、恋!(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
嫌いなタイプの映画ではなかったのですが疲れていたのか途中で寝てしまいました
それから08/24(土)はTSUTAYAからレンタルした「聖なる復讐者」を見ました
粗筋は「凍てつくようなクリスマスの朝、屋上の貯水槽で無残な死体で発見された双子の弟ウォル。逃げた両親の借金返済と祖母を養うために立ち退かせ屋で稼ぐ荒っぽい兄のイルとは真逆で、優しい笑顔を絶やさず、知的障がいのあった弟を殺したのは誰なのか? 殺害された夜のバイト先のコンビニの監視カメラには、不良グループに絡まれるウォルの姿が残されていた。事件の真相を探るため、そして、弟を殺した犯人への復讐のため、イルは不良グループのメンバーを追って自ら少年院に入る。少年たちのいじめや暴力、横暴な指導教官たちによる虐待が横行する地獄のような少年院で、イルは壮絶な闘いに挑むが、そこには哀しく残酷な真実が待ち受けていた――(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
予想外の結末に絶句
映画とはいえよくあんな事ができるなと思いました
それから08/25(日)はアマゾンプライムで「シュシュシュの娘」を見ました
粗筋は「福谷市のはずれで暮らす鴉丸未宇は、朝の日課のダンスと、ちくわをつめたお昼の弁当が大好物。祖父・吾郎の介護をしている。市役所に勤めているが孤立している。ただひとり寄り添ってくれるのは、同じ役所につとめる先輩の間野幸次だけ。ある日、間野が市役所の屋上から自殺した。理不尽な「文書改ざん」を命じられた末の死だった。悲嘆に暮れて帰宅した未宇に、吾郎は衝撃のミッションをつげる。「仇をとるため、改ざん指示のデータを奪え」。そして、未宇はひそかに立ち上がる――(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
途中で寝てしまいました
それから08/31(土)はアマゾンプライムで「それでも私は生きていく」を見ました
粗筋は「サンドラは通訳者として働きながら、パリの小さなアパートで8歳の娘リンとふたり暮らしをているシングルマザー。彼女の父ゲオルグは、かつて哲学の教師として生徒たちからも尊敬されていたが、今は病を患い、徐々に視力と記憶を失いつつある。別居する母フランソワーズと共に彼のもとを頻繁に訪ねては、変わりゆく父の姿に直面し、自身の無力感を覚えるサンドラ。仕事、子育て、そして介護。長年自分のことどころではなかったサンドラだったが、ある日、旧友のクレマンと偶然再会し、自然と恋に落ちる。病を患う最愛の父に対する、やるせない思いと、新しい恋の始まりに対するときめきという相反する感情をサンドラは同時に抱くが……(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
途中で寝てしまいました
それから09/01(日)はアマゾンプライムで「君は放課後インソムニア」を見ました
粗筋は「石川県七尾市。九曜高校1年の中見丸太は、不眠症に悩んでいた。そんなある日、学校の使われていない天文台を見つける。 決めた、ここ俺の場所にしよう。 だがそこには先客がいた。同じクラスの曲伊咲。 「昼休みとかここに来てこっそり寝てるの。わたしだけの、秘密の場所」 なんと伊咲も、丸太と同じように不眠症に悩んでいた。 クラスではろくに話したこともないけれど、不眠症という秘密で繋がった二人は、 休み時間や放課後になると天文台で一緒に昼寝していくようになる。 さらに二人は、眠ることの出来ない退屈な夜、街を散歩するように。 「こんな景色が見られるなら、眠れないのも悪くはないね」しかし、そんな二人が天文台を勝手に使っていた事がばれてしまい、天文台が立ち入り禁止の危機に迫られる。 寂しい表情を見せる伊咲に丸太は決意する(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
森七菜ちゃんが出ていたので期待していたのですがつまらなかったです
森七菜ちゃんが出ていた映画では「ラストレター」が断然好きです
それから09/07(土)はアマゾンプライムで「キリング・オブ・ケネス・チェンバレン」を見ました
粗筋は「2011年11月19日早朝のNY。双極性障害<躁うつ病>を患う黒人のケネス・チェンバレン(フランキー・フェイソン)は就寝中に医療用通報装置を誤作動させてしまった。安否確認で3人の白人警官が到着すると、ケネスはドア越しに通報は間違いであると伝えるが聞き入れてもらえない。ドアを開けるのを拒むケネスに対して、最初は穏便に対応していた警官らは不信感を抱き、高圧的な態度へと変わり、強行突破でドアをこじ開けようとする。そして、警官が到着してからわずか90分後の午前7時、ケネスはドアを壊して入ってきた警官に撃たれ、死亡する。何の罪も犯していないケネスは、なぜ警官に殺されなければならなかったのか。単なる黒人差別問題にとどまらない、今こそ知るべき世界の実態がここにある(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
物凄い臨場感
物凄い迫力
短い映画であることを差し引いてもあっという間でした
それから09/08(日)はアマゾンプライムで「イニシエーション・ラブ」を見ました
粗筋は「<Side-A>1980年代後半、バブル最盛期の静岡。就職活動中の大学生・鈴木(松田翔太)は、友人に誘われ気乗りしないまま、合コンに参加。しかし、その席で、歯科助手のマユ(前田敦子)と運命的な出会いを果たす。奥手で恋愛経験がなかった鈴木だが、マユと出会って変わっていく。流行りのヘアスタイル、オシャレな洋服、マユに釣り合う男性になろうと自分を磨く鈴木だったが…。 <Side-B>二人だけの甘い時間も束の間、就職した鈴木は東京本社へ転勤となり、静岡にマユを置いて上京することに。それでも距離は二人の愛にとって障害にならないと、週末ごとに東京と静岡を行き来する鈴木。しかし、東京本社の同僚・美弥子(木村文乃)との出会いを経て、心が揺れ始める…(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
面白かった~
このどんでん返しはお見事
完全に騙されました
それから09/14(土)はTSUTAYAからレンタルした「ザ・ホエール」を見ました
粗筋は「自宅のソファからほとんど動かない生活を送る体重270キロの男チャーリー。心不全を患い、自分の死期が近いことを悟った彼は、長らく会っていなかった娘との絆を取り戻そうとするが……(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
全体的に画像が暗く途中で寝てしまいました
それから09/15(日)はアマゾンプライムで「やがて海へと届く」を見ました
粗筋は「突然消息を絶った親友の死を受け入れられずにいる主人公が、深い悲しみを抱えながらも前に踏み出そうとする姿を見つめる、喪失から再生へと向かう物語。 原作:彩瀬まる「やがて海へと届く」(講談社文庫)CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
つまらなく途中で寝てしまいました
それから09/16(月)はアマゾンプライムで「淪落の人」を見ました
粗筋は「突然の事故で半身不随となってしまった男、リョン・チョンウィン。妻とは離婚、息子とも離れて暮らし、人生に何の希望も抱けないまま、ただただ日々を過ごしていた。妹ジンインとの関係もうまくいかず、慰みは唯一の友達である元同僚のファイとの会話と海外の大学に通う一人息子の成長だけ。そこに若いフィリピン人女性エヴリンが住み込み家政婦としてやってくる。広東語が話せない彼女に最初はイライラを募らせたチョンウィンだったが、片言の英語で会話をしながらお互いに情が芽生えていく。やがて、エヴリンが生活のためにやむを得ず写真家への道を諦めたものの、今でも心の中で夢を追い求めていることを知ったチョンウィンは、彼女の夢を叶える手助けをしようと思い始めるが…(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
良い話でした
しかし中国の金持ちは違うなというのが別の感想です
それから福祉に関しては中国は日本よりも進んでいるのかなと思いました
それから09/21(土)はTSUTAYAからレンタルした「スイッチ 人生最高の贈り物」を見ました
粗筋は「トップスター俳優のパク・ガン。出演オファーが絶えず、主演映画も大ヒット。若手女優と一夜限りの情事を楽しみスキャンダルにも物おじしない、セレブなシングルライフを満喫する彼だが、実はクリスマスイブの予定は年末の授賞式とトロフィーだけ。イブの夜、パク・ガンは唯一の友であり、マネージャーのチョ・ユンを捕まえ、一杯飲んでタクシーに乗り込む。車中で運転手に「もし人生を選び直せるならどうするか?」と奇妙な事を尋ねられたパク・ガンは翌朝、目覚めると見慣れぬ家で幼い双子と、かつて成功のために別れたはずの元恋人スヒョンがなぜか妻として、家事をしている姿を目の当たりにする。さらにはマネージャーのチョ・ユンが人気俳優になっていた!奇想天外な二人のスイッチ人生がはじまる―!(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
あまりにもパク・ガンにとって都合のいい話に辟易
パク・ガンに別の人生では幼い双子がいて元の人生に戻ったら幼い双子がいなくて慌てて元恋人スヒョンにプロポーズするなんて
スヒョンに付き合っている人がいないとも限らないし経緯が分からなければなぜ今プロポーズしてきたのかも
あまりにも御都合主義の映画でした
それから09/22(日)はアマゾンプライムで「おひとりさま族」を見ました
粗筋は「クレジットカード会社のコールセンターで働く辣腕オペレーター・ジナは人との関わりを避け、一人暮らしを謳歌していた。しかし、隣人が孤独死で発見され 、新入社員の教育担当になり、ジナの静かな日常が揺さぶられていく(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
つまらなく途中で寝てしまいました
それから09/23(月)はアマゾンプライムで「ゴジラ-1.0」を見ました
粗筋は「戦後、無になった日本へ追い打ちをかけるように現れたゴジラが、この国を負に叩き落す。史上最も絶望的な状況での襲来に、誰が? そしてどうやって? 日本は立ち向かうのか――。 ゴジラ生誕70周年記念作品であり、日本で製作された実写版ゴジラの30作品目(CinemaCafe.netより抜粋)」という感じ
何が面白いんだか全然分からない
途中で寝てしまいました
それから09/28(土)はアマゾンプライムで「あなたが寝てる間に…」を見ました
解説は「 「スピード」でタフなヒロインを演じたサンドラ・ブロックが憧れの男性の名前さえ聞けない、純情な女性を演じる。地下鉄の改札で働くルーシーは、毎日決まった時間に改札口を通る男性にときめいていた。クリスマス・イブの日、憧れの彼が不良にからまれ、ホームに落ちてしまう。列車が滑り込む寸前、彼を救ったルーシーだったが……。誤解が誤解を呼び、真実を告げられずに右往左往するサンドラがキュート(映画.COMより抜粋)」という感じ
途中で寝てしまいました