朝ドラ「わろてんか」で、
姑を鈴木京香さん、
いけずされる 息子の恋人の母を鈴木保奈美さんが演じられていて、
朝イチの司会のお二人が この、二人の母対決を 
鈴木対決と、命名。ほんとだ‼女優さんが同性。

我が家でも 二人の母は対決している。

が、最近は 私も疲れ果てたので、返事を
「はい。」と返すだけで、昔のように言いたいこと言わないで、争うことをやめた。

自分から 話しかけるのもやめた。

話しかけて 楽しく会話できる期間が一週間続いても、次第に 姑が 機嫌悪くなって、小言増えて、関係悪化するのをこの14年、幾度となく繰り返してきている。

それなら、お互い 仲良くせずに、干渉せずにいたほうがよいと考えるようになった。

仲良い時期とのギャップが辛くて、いっそ、仲良くしない感情平行線のほうが楽。

わかり会えることの諦めの境地。

冷戦?

というのか、それでも、一方的に何かと注意はされる。
内心、ムカッとするが、我慢。

見に覚えのないことでも、言われる。

姑と昨夜は危うく揉めそうになったよね。
私の出したおかずが息子に拒否され、
ネットで見たレシピだと言うと、
「あーゆーのは、よくないよ。ちゃんと本見て作らんと。」

「でも、ちゃんとプロの方が考えたレシピですよ。」

「昔ながらの味がいいよねぇ」

ふうぅムキー
だから、同居で昔ながらの料理しか食べてないから、
たまには 新しいのも食べさせたいんですよ。

今朝は舅に
「玄関の下駄、ずれとったよ。きちんと直せ」

つっかけ代わりの共同使用の下駄。
それが、きちんと揃えられてなかったのだろう。


私は
気持ち悪くてはいていない。
鼻緒の部分がどうも嫌。

舅がはいてるのに、間接するのは嫌ゲロー


「下駄ですよね?私は、はいてないですよ。」

不思議がる 舅。
それでも、あんただろうと言いたそう。

「気持ち悪くて 一度もはいてないですよムキー
と言いそうになったところで思い出した❗

そーーいえば、昨晩 旦那が深夜に帰宅した際、息子がお迎えにあがり、下駄はいてたかもキョロキョロ

犯人、おまえかーチーン

それを舅に伝えたら、

「それでも、みつけたら直さんといけん。」
と。

家で 不思議な現象が起こると、全て私のせいにされます。

息子よ 気をつけておくれ。

以上。