「スクランブル交差点の中ひとり↔人を信じれなくなった人間の視点」

「スクランブル交差点の中ひとり↔人を信じれなくなった人間の視点」

混雑する街の中で、孤独に立つ白い存在の視点から日常や社会を観察したい。人を信じれなくなった経験や違和感、裏切りを感じる時を、自分なりに記録して行こうと思います。都会のざわめきや毎日の小さな出来事を俯瞰しながら、思考や気づき等を整理していきたい。

会社の連中が、遊びに行ったりしているのを見ると

 

無性に悲しい気持ちになります。

 

なんで自分は、除夜の鐘をききながら、

 

働いているのかな、と。

 

 

 

昼間の正社員の仕事が、

 

28日で、終わったので、二ヶ所のバイトをフルでいれていて

 

明け方とか、または、夜中に帰る時、寒さもあるけれど、

 

心も冷たくなります。

 

一緒に働いているバイトの人達も、年末年始働いているので、

 

自分と同じなんだと思えますが、

 

でも、彼等は、休みも取っているんだなぁ、

 

とか思ってしまいます。

 

バイト仲間に、スノボに誘われた時に、しみじみ感じました。

 

 

 

夏もエアコンつけれないですが、

 

冬もストーブもつけないから、寒いですが、

 

着れるだけ着て、もらったアルミ保温シートと、

 

毛布と、やはりもらったこたつ布団と、使い捨てカイロを使って

 

あたたくいれます。

 

 

今も手はかじかんでいて、部屋の中なのに息が白いです。