お兄の モデルナ健闘記
1回目9/20(月) 集団接種会場 旧天満屋八丁堀店地元で、親子で職域接種を受けて 2日後に30代の息子だけ死亡翌朝に起きてこない息子の話は、衝撃で 恐怖のどん底になったそれでも 接種しないと 会社の圧力もあるし、同僚は飲み歩く人々「打つしかないだろ」 準備をし 神様 仏様へのお願いも必死・・・という厚かましさ当日夜は腕の痛みを訴え、寝るまでは発熱もなかったが夜中に38度を超えたらしく、部屋に用意していたナロンを飲んだらしい日中も、しんどいと 部屋でダラダラ 熱は微熱が続いたが普通に食べ 3日目もほぼ同じだった 腕は2日目の夜には上がった3日目あたりで 胸の中心を手でおさえるように 少し痛いという同じ日に打った友人も 胸に違和感があるといっていたなんとか 生き延びてくれ 安堵したところが 2回目10/18(月)集団接種会場 旧天満屋八丁堀店1回目が 腕の痛みとしんどさ+38度台が1回だったので本人も前日から飲む予定のビタミン類も飲み忘れ私も氷を作り忘れ、アイスノンも1個のみハーゲンダッツも買い忘れていた(ウィダーゼリーは3個準備、ポカリも準備)接種した夜中 39.8度でたと 朝 部屋にいってみると酷い有様朝も38度台で 熱が下がらないという ポカリもウィダーも消費していたので慌てて、氷を作り、アイスノン2個目も投入、ウィダーとハーゲンダッツユンケルを買いに走る、ポカリもどんどん製造 氷嚢、と手のひらを冷やし体温を下げるというのをみて、両手に保冷剤をつけ包帯で巻く汗もでず、薬で少し下がっては あがるの繰り返し鎮痛剤の飲みすぎで、食欲もなく、お粥やうどん、ウィダーとアイスポカリも1ℓ を半日で飲み干すが しんどそうだうどんと風邪の時の栄養剤で 少し汗 風呂にはいるが 熱が少しあがり頭や手をひやすと「眠れなかった」と言われた3日目 鎮痛解熱剤で37度前半、しかし、高熱続きと鎮痛剤の飲みすぎと 横になりすぎで腰が痛いと 椅子に座ったりしていた保冷剤や アイスノンはもういらないと言われた 冷たすぎると湿布をはり 日中微妙な発熱としんどさは続くようで 出てこない夜は おじやにした 2杯食べて 汗がでてきたアレ? これ風邪の症状と同じだ と思い ルルEXを思い出すアセトアミノフェンもはいってるので 夜飲ませる4日目朝 こっちも看病でフラフラ 朝なんとか起きる軽い弁当をもたせようとするも、作ったみそ汁は 入れ忘れた夜中遅くまで、起きて様子をうかがっていたせいで 頭も体も動かない異様な体力のなさ ところが、本人は 「今朝は体が軽い」と目覚めていた岡山大学における大学拠点接種で行われた、武田/モデルナ社新型コロナワクチンの副反応調査を実施。合計7,205名(1回目3,917名、2回目3,288名)が副反応調査に回答しました。・2回目接種後は、局所反応として、接種局所の痛みが90.0%、腫脹が55.3%に出現。遅延性皮膚反応とみられる接種後7日目前後での局所の腫脹や発赤は、ほとんど認められなかった。・2回目接種では1回目と比較して全身反応の出現頻度が高く、筋肉痛が64.4%、倦怠感が84.2%、頭痛が74.7%、37.5度以上の発熱は88.0%で出現。ワクチンはタダだったけど、副反応対処への物資と労力は痛い高熱なので目が離せない、氷とポカリ、アイスノンを作ったのは実質2日なのに看病する側の疲労ウィダーインゼリー9個1890、風邪の時の栄養補給ドリンク2本1050、ユンケル2本1236 胃薬1595と かなり酷い風邪の時と同じ出費5771このまま、何もない事を祈るのみだ