んばんは

マントンです。


謎のタイトルですみません。

知ってる方は知っているかと思います。

この法則はいろいろなシーンであてはめれます。


この法則を知ると割り切ることができます。

変なストレスも軽減できます。



では、例題で法則を会社で当てはめてみます。


3・・・会社を動かしている優秀な人

10・・会社で必要な人

60・・どっちでもない人

27・・すぐ辞めて欲しい人


したがって

会社の構造は

13%の人を60%の人がサポートして

27%の人が足を引っ張っている。




販売に当てはめると・・


3・・・めちゃくちゃ欲しいと思っている人

10・・欲しいと思っている人

60・・欲しいかどうか考えたことがない人。どっちでもよい

27・・いらない人


たがって


3%は工夫しなくても買ってくれます。

10%は少し工夫をすると買ってくれます。

60%はだいぶ工夫をするとひょっとしたら買ってくれるかも。

27%はいくら工夫しても努力しても買ってくれません。



断れても、売れなっても

「27だな」と思えば割り切れますよね。




マーケティングで注意することは

13%は逃さず

60%をどう対策するか考える。

27%は諦めましょう。



13%の市場が響くように

ピンポイントにメッセージを送る。


100%の市場を考えて

当たり障りのない共通のメッセージを送るよりも

こちらも方が効果的ですよね。



「60%」の人対策はまたまた後日で

すみませんが投稿致します。



今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。




マントンです!

マーケティングで大事なこと。 
Whyです。


・なぜわたしは~をやっているのか

・なせあなたに~を提供するのか


なぜあなたに~を提供するのかを
解説していきます。


まず、
急に訳も分からない誘いやオファーは
恐怖でしかないです!

食事の誘いでも。
→「最近会ってないから、近況とか聞きたいし、
ご飯でも行きましょう」と誘う。

普通に「ご飯行こう」よりは
通りやすいですね。



夜の街の飲み屋やキャバクラのキャッチと同じように。

こちらが望んでいない、
オファーや誘いは迷惑以外何でもないです。


一滴もお酒を飲めない友人に
飲み会を誘い続けるのも同じ感じですね。


お客さんのリサーチし、ニーズがあるか確かめます。
ニーズがある場合のみオファーをします。

これに尽きますね(^^)


Why→How→Whatの順にストーリー仕立てでオファーを出す。
相手の共感を得てビジネスに成り立つ。
これが物やサービスが溢れている現在にマッチした、
第3のマーケティングと言われております。


また詳しくは後日書きますね。


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今日のオークションの落札0件
土日に終了時間を設定しており、
そちらに期待します。







んばんは。


マントンです。


今日のテーマは

インターネットにおいて大切なことです。

これはブログや商品ページなどにも共通しています。



それは・・・


クリックです!


「なんだー

当たり前じゃん」と思うでしょうが。

正しくその当たり前の事をフォーカスしていないと

大変なことになります。


クリックをされないと

何事においてもスタートしませんので。


では、どうしたらクリックしてもらえるのか?

「タイトル」「商品名」です。


タイトルや商品名に惹かれないと

まずスルーされます。


せっかく凝って内容作成しても

クリックされなければ元の子もありません。





想像してみて下さい!


看板ボロボロ、外観が暗い感じの飲食店って

行きたいと思いますか?

ちょっと足が遠のくと思います。


とんねるずの番組の「きたなシュラン」のように

美味しい名店の場合もあります。


いくら美味しくてもお客さんが来てくれないと意味がありません。

どうやってお客さんが来てくれるのか

工夫をすることの一つが、

インターネットにおいてはタイトル作成の工夫ですね。




あなたが思わずにタイトルでクリックをしているサイトがあります。

「Yahoo!ニュース」です。


思わずクリックしたくなるような

ニュースの題目が多いですよね。


あのYahooですらも

クリックさせる工夫をしています。



莫大な情報量の中から

自分の商品やサイトを探してもらうだけでも大変。

それらをのぞいてもらうのも大変。



タイトルはまた改め投稿します☆




最後まで読んでい頂きありがとうございました。


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今日のオークション


落札0でした。

出品を昨日しておらず、少しずつ出品していきます。