月曜日
強い風と横殴りの雨。
ヤ~な連休明けの月曜日。
今日と明日は、
強風と豪雨にみまわれトンデモない天気のようだ。
雨が降って暗いと、一日気分的にヤになる。
今日から、
娘を6時に起こす。
夕んべも寝るのが遅かったみたいだから
また起こすのに手こずるべな。
あ~ヤダヤダ・・。
今日の藤沢の天気は・・
雨
降水確率 80%
南西の風やや強く
雷・強風・波浪注意報
最高気温 20℃
今日は何かあったっけかな?
別段、何も聞いてないし、
娘を学校に送り出すまでは
いつもの通りでいんだべ。
前の晩に
翌日のスケジュールを聞いてさえいれば、
朝起きた時に、スケジュールを組み立てるコトが
出来るんだけど、
何も聞いてないから
スケジュールの立てようがないちゃ。
3日間、カレーが続いた。
カネがなくなると我家ではカレーになる。
カレーになって喜ぶのはママだけで、
カレーと聞いただけで娘もオレもゲンなり。
ママは何度もお変わりするけど
娘もオレも、
お皿に茶碗半分ぐらいのご飯に具をチョコットだけ。
”カレー反対!”。
■ また「昭和こども新聞」から。
1948年(昭和23年)
「子どもの殿堂、パチンコ屋大繁盛」
戦後、庶民の娯楽として、
映画や宝くじとともに復活したパチンコ。
わずかな料金で遊べるうえ、うまくすれば景品を手に入れられるので、子どもから大人まで大人気だ。
戦後、名古屋で人気に火がついたパチンコはまたたくまに日本全国に広がり、いまや東京にも千軒近いパチンコ屋がる。
その客の大半は子どもだ。1円持っていけば遊べるし、景品も
キャラメルやチョコレートなどお菓子が中心なので、子どもには
うってつけの娯楽といっていい。楽しみながら景品を手に入れられるわけだから、まさに一石二鳥である。
大人の客の中には子どもをうるさがる者もいるが、パチンコとは元来、子どもの遊び道具。大人がパチンコをするようになったのは、
せいぜい、この20年のことなのだから、優先権は子どもの方が
高くて当然なのである。ちなみに、いま主流となってるパチンコ台は、「小物」と呼ばれるものだ。上段の入賞口に玉が入れば5個、中段に入れば7個、下段に入れば3個の玉が出てくるため、「七五三」と呼ばれてる。
・・・・・・・
ヘェ・・パチンコは、元来子どもの遊び道具だったんだ。
知らなんだ。
今、
子どもがパチンコ屋でパチンコを打ってたら大問題になるのに、
時代が変われば変わるモンだ。
結婚する前、オレもパチンコに凝って
「花満開」で相当儲けさせて貰った。
いつも財布に10万円はあったモンなぁ。
今は、1円のお金も配布に入ってない。
フッとこの記事を読んで、
パチンコに凝った時のコトが
懐かしくおもう・・。
元来、賭け事が嫌いなオレだけど、パチンコだけは凝ったなぁ。
Tawasi
