日本のゴールキーパー事情として「身長が小さいとキーパーはできない」と今も尚思われ続けています。

 

 

特に小学生のブロックトレセンや中学生のクラブチームなんかは、身長で決められるケースは珍しくありません。

 

 

 

どれだけ技術があっても身長を理由に落とされるこの気持ちは大人たちは理解できるだろうか。

 

 

 

身長が小さいからってゴールを守ることはできるし、身長が大きいからってゴールを守れるかはわからない。

 

 

 

正しい技術、正しい知識を持っていれば誰だってゴールを守ることは可能です。

 

 

 

まず日本のゴールキーパー界を変えたいなら、ここの認識から変わらなければいけない。

 

 

 

 

12 サッカー練習会・体験会開催】

お世話になります。

板橋ゴールキーパースクール岡です。


今年度最後の無料体験となります!


下記日程で当スクールに入会を検討されてる方に向けた体験会・練習会を開催いたします。

兄弟・お友達を誘ってぜひ一緒にご参加ください。


キーパーグローブ・サッカーボール・お飲物・ご準備いただき、運動できる服装でご参加ください。



場所:

 東京朝鮮第三初級学校

 〒173-0033 東京都板橋区大山西町67

   12/3(土)18:3020:00


 12/10(土)18:3020:00

 

 12/17 (土)18:3020:00


 12/24(土)18:3020:00


ホームページ又はQRコードから直接お問い合わせください!


よろしくお願いいたします。


雨天の場合はトレーニング開始2時間前にご連絡差し上げます。



今と昔ではゴールキーパーに求められているスキルが違う。

 

 

昔は止めることだけができれば良かったが、現代では足元の技術が求められている。

 

 

フィールドとキーパーがどっちもできなくてはいけない

ゴールプレーヤーを現代のキーパーは目指さなくてはならない。

 

 

特に深夜に行われた日本対ドイツの試合に出場していたノイアー選手は現代のゴールキーパーモデルを物語っている。

 

 

足元の技術の高さ、セービング能力の高さ。

 

 

全てにおいてとても高いレベルでこなしていた。

 

 

 

当スクールでもゴールキーパーの足元も技術のトレーニングも行っています。

 

 

世界レベルのゴールキーパーになるために「ゴールキーパー」から「ゴールプレーヤー」を目指そう!

 

 

 

 

 

ゴールキーパーでお悩みがある方は是非無料体験にお越しください。

 

 

 

 

 

みなさん深夜に行われたW杯みましたか?

 

 

日本は2−1で勝利しました!

 

 

その要因には間違いなく後半の権田選手のセービングにあると思う。

 

 

後半25分頃のセービングがなければ完全に日本は負けていた。

 

 

あの権田選手の魂のセービングがあったから日本の流れが作れた。

 

 

ゴールキーパーは良くも悪くもチームの流れを作ってしまうことが、今回のドイツ戦で見えたのではないか。

 

 

日本も流れを作れるゴールキーパーを目指そう!

 

 

後半、好セーブするGK権田修一(カメラ・宮崎 亮太)

 

 

ゴールキーパーでお悩みがある方は是非無料体験にお越しください。

 

 

 

 

 

 

高校を卒業してすぐに私はサッカーコーチの道に進みました。

 

そこで目の当たりしたのが、、、、

 

 

 

私が小学生の時プレーをしていた時より遥かにレベルが上がっていたことです。

 

 

 

止める蹴るのレベルはとても高く、小学生で自分たちでボールを握るポゼッションサッカーをしているチームがちらほらいました。

 

 

しかし、フィールドの選手のレベルは高くなっていましたが、ゴールキーパーのレベルはあまり高くなっていなかった。

 

 

専門的にチームでゴールキーパーを教えてもらえる環境が少ないんだなと思いました。

 

 

専門的に教えてもらえていないのにゴールキーパーに対しての要求がとても高い。

 

 

そんな環境を改善したいと思い私は高校を卒業してすぐにコーチに道に進みました。

 

 

 

 

ゴールキーパーでお悩みがある方は是非無料体験にお越しください。