伊賀越え
すなわち「伊賀加太(峠)越え」

加太(鹿伏兎)峠越えがなければ、歴史は変わっていた
かもしれない

この地は、父の故郷でもある
山賊であったかは窺い知れないことではある

ただ山に敬意と畏れを持っていたであろう父の姿が
今もこの胸にある

畏敬。

イメージ 1