僕がいつも聞いてるアーティストはONE OK ROCK
彼らの歌詞に押され続けて約3年が経ち、彼らへの熱は衰えずただ増すばかり、まだ17年しか行きてないけど、本当に好きだ
ここはあくまで自分の持論なんだけど、本気で迷ったり、本心から逃げている時期に見る鏡ほど醜く映る瞬間は無いと思う。何回も迷い、逃げている時に見る僕の顔はいつもとは変わらないけど、何か別のものが必ずある。目を見たくない。目を見たら逃げていることに従いそうな気がした。
自分を誤魔化し生きることに意味はあるか
という歌詞がワンオクの中で一番好きな曲にある
この曲は18祭というNHK の番組でワンオクと1000人の若者が歌うというものだった。この映像はテレビではなくYouTubeで偶然見つけたものだった。そして、この5分間の映像が僕の心を突き動かした。
このような人はワンオクのファンであれば1人はいるのではないのだろうか。しかしワンオクは自分たちのためにやっていて、こんな俺たちでもこんなことができるというのを見せているだけなのだと言っている。自分のためというのでそこまでできるのが本当にすごいことなのだが笑笑
自分のためとは?って考えて、果たして僕の自分のためって何だろうと考えるが、全く答えは浮かばない。この質問は短い文なのにとても深いものだと考えさせられる。でも、ふとした時に見つかるのだと思う。僕はいつも深く考えるくせに、結局答えはでず、ふとした瞬間に思いつく。そんな瞬間が早く来ることを願いたい