ウサイン=ボルト的執筆スピード | ヒロN式!

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「メイド喫茶元オーナーが書いた女の子の取扱い説明書」
の著者・ヒロNが綴る毎日のよしなしごとです。

どうも気づいたのだが、

僕は、執筆スピードが

世間一般に較べて、

超絶早いようだ。


世事に悩まされなければ、

エッセイだったら1週間で

1冊分くらい書けちゃう。

もちろん、校正とかも

あるから、編集者に最終稿で

渡すのは、ひと月くらいかかる

けどね。

でも急げって言われれば、

いくらでも早書きができる。


小説はもうちょっとかかるけど

でも、2週間あれば楽勝だ。


書いているうちに、どんどん

脳が活性化するから、

1本書くうちに、別の題材が

どんどん浮かんでくるので、

それをネタ帳にメモしておく。


前のものを書いているうちに、

新しく思い浮かんだものを

書きたくてしょうがなくなる。


で、2本同時進行とか、

3本同時進行とかやっちゃう。

1本の長編小説をやっている間に

箸やすめにエッセイとかね。


今、エッセイで書きたいものは

4本。

小説は10本くらいある。


調べ物も、普段は、怠け者なので、

あまり読まないのだが、

原稿を書いて、これがウソに

ならないか、検証するとなると、

面倒くさい資料もするする読める。


だから、スピードには自信がある。


で、担当編集から、驚かれる。

どうして、こんなに早いのか?

ってね。

でも、僕にとっては、普通の

スピードで書いてることなんで、

早書きだとは思わない。

逆に、どうして、皆、そんなに

1つの原稿に時間をかけられるのか

不思議でしょうがない。

僕だったら、飽きちゃうよ。


今年、完成した原稿は、

エッセイが既出版も含めて

5本。

小説は、中編2本、長編1本

の計3本


今、長編小説とエッセイ、同時進行

で書いてる。


ああ、面倒くさい世事に悩まされず

原稿だけ書いていたいなあ。


どうも、僕は、原稿を書いている時が

一番、生きてるって気がするんだ。


今年中に、絶対小説を出版するぞっと


<夏休み特別企画・コスなひとびと>

今日は、珍プレイ特集である。

珍コスプレイである。

珍コスである。(失礼!)


そういえば、昨日テレビで見たのだが、

フランスも盛り上がってるみたいです。

「セイントセイヤー!」


ヒロN式!

群舞


ヒロN式!
場所も、なんも意味不明。

なんか、ホテルの非常口の前に見えるのだが。


おじさま!


ヒロN式!
このもてもておじさまは、有名人?

磯野波平?


プレイ!


ヒロN式!

宴会の余興か、それとも、マジな趣味の会か

なぞである。


再び登場


ヒロN式!

おわり。


おっさん、おばさんは読むべし!


ヒロN式!

http://musosha.hondana.jp/book/b67903.html


メタボな人は読むべし!

ヒロN式!


さあ夏本番!

さあ男もダイエットだ!(宣伝)

男のダイエットーヒロN式

http://musosha.hondana.jp/book/b61334.html


販売好調、

「女の子の取扱い説明書」の方も

よろしくね!

http://musosha.hondana.jp/book/b51447.html