小説の入力 | ヒロN式!

ヒロN式!

「メイド喫茶元オーナーが書いた女の子の取扱い説明書」
の著者・ヒロNが綴る毎日のよしなしごとです。

今まで、怠けていた小説の入力、

がんばっております。


手書きでは、11月ごろ終わっておって、

原稿用紙換算で約350枚ほどの、

中篇小説といえるかな。


ツバメノートに手書きで書いて、

それから、校正がてら、パソコンに

入力という方法をとっておりますが、

この入力校正作業というのが、

面倒くさいので、ついついサボって、

他の手書き原稿に行ってしまうのが

ワシの悪いところで。


実際、パソコンの前はきらいじゃあ!

と言いながら、今、パソコンの前で

ブログ書いているわけですがあ。


しかし、この小説、実際、改めて、

入力がてら、読み直してみると

なかなか面白いじゃないか!

と自画自賛ながら、気に入っております。


一度エンジンがかかっちゃえば、

後は、流れで何とかなる。

なんとか、今月中に終わるぞ!


でもその後に、エッセイ1本の入力

も待っているだな、これが。