何だろ?そういうタイミングなのかな?

 

 

 

アメブロのホームに出てた3年前の記事。

 

 

 

また昔のことを思い出した。

 

 

 

今も同じ

 

手術して良かったと思うし

 

手術しなくても良かったと思う。

 

 

 

けど、手術する時期には、

 

後悔している。

 

 

 

 

 

ちょうど掴まり立ちを始め、

 

歩きたい気持ちでいっぱいの頃に

 

入院して手術した。

 

 

 

足だったから、術後は、

 

歩かせることはおろか、

 

立たせることも、動くことも出来ず。

 

 

 

1歳の小さな子が

 

ベッドに縛り付けられてる姿。

 

泣き叫んでるのに動けない。

 

あの姿を思い出すと、

 

心が痛み、手術の時期は

 

どうにかならなかったのかと?

 

後悔の念に包まれる。

 

 

 

退院してからも苦労は続いた。

 

あの頃はもうすでに別居中だったので、

 

私一人で息子のお世話をしていた。

 

お風呂に一人で入れるのも大変だったなぁ。

 

患部は濡らしちゃいけないし、

 

立たせてはないけないし、

 

もう覚えてないけど、

 

どうやってお風呂入れてたんだろ?

 

一人で良くやってたなぁって思うけど、

 

ま、元旦那がいたところで・・・ね?w

 

 

 

遊びたい!動きたい!歩きたい!

 

一心の息子を歩かせないようにするのは、

 

本当、大変だったあせる

 

 

おもちゃで気を引き

 

抱っこしたりして

 

気を紛らわせるも

 

一時的なものでしかなく。

 

 

 

気が狂ったように泣き叫ぶ息子の

 

口を押さえたこともある。

 

 

 

上の階からの「ドドン!!」という音に

 

私は必死にこの子の声と止めなきゃ!と。

 

 

 

今思えば、あの音、ベッドから落ちたとかw

 

何か大きなものを落としたとか?

 

そんなんだったんじゃ?と思うけど。

 

あの頃の私は、おかしくなっていたのかも。

 

 

 

あ〜、昨日に引き続き、

 

もう1回、言わせて。

 

 

 

 

「生きててくれて

 

 ありがとう!

 

 良く頑張ったね!

 

 私!と息子よ!」