この前、私が相手に気が付かずに

会釈をしなかったと言う理由で

一方的に罵倒されてた時、

改めて思ったんです。




私を打ちのめさないと生きてはいけない!と

言わんばかりに私を罵倒する母を

少し外から冷静に見ている…そんな感覚で

母との間に境界線を引けている?!と

感じていた私。




改めて思う。





母は恐ろしい恐怖しかない世界で

生きているんだろうなぁ…と。





だからって、母をそこから助けたいとか

そんな事は微塵も思わないけどwww

 

 



母は自分でそれを選択しているから。

ただ自分がそれを選択していると

知らない(気付かない)からなので、

気の毒だなぁとは思う。






相手を陥れ、相手を自分よりも下に置き

自分はまだマシだと、

自分の居場所を確認し安心する。

母のコミュニケーション術。





下も上もないんだけど。

その居場所も不安定でしかないんだけど。

その不安定な場所にいる方が

苦しいんだけどね、本当は…。






そんな事、気付きもしない。





そうやって彼女は必死に守っている…

気付かずに必死に必死に…





何をって?





それは…





「お母さん」







自分の母の命(私の祖母)を

自分の人生かけて必死に守ってるんだよね。

今でも大好きなお母さんを守ってるんだよね。

自分の大切な人生使って復讐してるんだよね。







報われないのにwww
(あ、ヤベ…笑っちゃった!www)







加害者は元は被害者…

本当は加害者も被害者もないんだけど。







昔は恨みしか無かったけど、

早く○ね!とか思ってたけど。






あ、今でも思ってるかも…

いや、思ってるけどwww






私はお母さんみたいに

大切な自分の人生を

復讐に使いたくないから

私は先に行くね!