職場に○ソ野郎が居る![]()
頭ごなしに全否定して
マイルールを押し付け
こちらの意見は聞いてはくれない。
自分は動かないくせに
人にはやらせて二度手間させ、
私の時間を奪う奴![]()
ラスボスにそっくりな○ソ野郎![]()
私は彼女に母を投影して
怖くて怖くて言いたい事が言えない![]()
恐怖に身体が震える![]()
だけど、
プチバンジーを繰り返しながら
少しずつ私の思いも
伝えていきたいと思ってる。
伝わらなくても倍になって返ってきても
おぇおぇしながらでも少しずつでも
私はプチバンジーを繰り返す![]()
ラスボスに打ち勝つまでの
練習台にさせてもらう![]()
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彼女の闇も理解しながら、
でも、それは私とは関係ない。
私は私の為に
プチバンジーを繰り返す。
いつか本物のラスボスに
挑戦する為に・・・![]()
仕事上、現実的に距離は置けないけど
操縦席を彼女に譲らない様に
心の距離を置きながら・・・![]()
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