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FC雑感記

サッカー中心のブログから、その時々の出来事などの幅広いテーマを書きたいと思います。「こんな考え方もあるのか」程度に思って頂ければと思います。

夏の甲子園の全国制覇から、東北地区の高校野球が本当に変わりました。


特に宮城県の甲子園常連校である仙台育英学園高等学校と東北高等学校。


なかでも秋季大会での東北の戦い方が変わったなぁと思ったら、実は監督さんが変わっていたんですね。


これ、宮城県の高校野球が面白くなりますね。


仙台育英の須江監督と東北の新監督、元巨人軍の佐藤監督。


どちらも母校のOB監督ですから思い入れが違います。


この二人の監督さん、今までの高校野球の考え方を変えようとしていますので観ていてワクワクしますし、仙台育英の全国制覇から東北地区の野球が変わり始めています。




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読み応えが凄くあります。


改めて仙台育英がもたらした全国制覇の偉業は、これからの東北地区の高校野球にとってとてつもない影響を与えたと思います。