進撃の巨人、最終回 | FC雑感記

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サッカー中心のブログから、その時々の出来事などの幅広いテーマを書きたいと思います。「こんな考え方もあるのか」程度に思って頂ければと思います。




諫山創先生の「進撃の巨人」。

今日発売される別冊少年マガジン(別マガ)5月号にて完結を迎えます。

2009年10月号から11年7ヶ月に渡り連載された大人気の作品で、日本のみならず、海外でも評価の凄く高い作品です。

ネタバレするので書けませんが、なぜエレン・イェーガーの存在が必要だったのか、ミカサ・アッカーマンの存在が必要だったのか、アルミン・アルレルトの存在が必要だったのか、始まりから終わりまで全て理由があったって事です。

細かなところにもヒントがあり、この作品は今までの中でNo.1の作品だと個人的には思います。

ホント、凄く楽しませて貰いましたが、でもまだまだお楽しみはあります。




今年の冬はめちゃくちゃ楽しみです。