3失点を見て思う事は、当たり前の事を当たり前にやらないとやられてしまうって事です。
①セットプレー時のゾーンの受け渡し
②相手のスローイングの時、ポイントが違うと文句を言って足を止めている間にプレーがスタート
③チャレンジ&カバー
④二対一での対応
ゾーンの受け渡しは別として、その他はユース世代のサッカーでも度々見受けられる光景で、プロと違って即失点に結びつかないかもしれないですが、チームに大きな迷惑をかけてしまうのは間違いないです。
ジュニアの頃からずっと言われている事で、特に二番目の文句を言って足を止めるプレーは、プレーや技術がどうのこうの以前の話ではないかと思います。
文句を言う暇がったら、次のプレーを考えろ・・・です。