諦めたサッカーと期待する高校野球 | FC雑感記

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サッカー中心のブログから、その時々の出来事などの幅広いテーマを書きたいと思います。「こんな考え方もあるのか」程度に思って頂ければと思います。

何でなのかなぁ...シラー

何でシュートを打たないのかなぁ...むっ

何のことかと言うと、昨日の日本代表の試合です。

一体この大会で得たものは何?

唯一感じた事は、武藤...、こんなに上手かったっけ...

浦和に行って正解でしたね。

ハリルホジッチ監督・・・もういいや。

で、もう一つのスポーツは夏の甲子園。

宮城県代表で今大会優勝候補の一角、仙台育英学園高校。

初戦は猛打爆発で圧勝でしたが、見ていて思ったのが、ここ最近に無いくらい仙台育英学園高校の各打者のスイングスピードが速いですし、それと選球眼も素晴らしいです。
あれだけボールを見られたら、相手バッテリーは配給がかなり難しくなりますよね。

春は優勝した敦賀気比高校に1対2で惜敗してしまい、全国制覇は成りませんでしたが、その分今年の夏にかける意気込みは相当なもんだと思います。左矢印誰が?親父がです。

今度こそ、真紅の大優勝旗を東北へ持ってきて欲しいと思いますし、親父は物心ついた頃から高校野球の大ファンでしたので、生きている内に、悲願の白河の関を越えて欲しいと思います。