
ただその前に、昨年の順位予想はどうだった
のかなぁと思い、先に昨年の答え合わせをしたいと思います。2014年J1リーグ予想
実際の順位(差異)1位:柏レイソル
4位(-3)
2位:セレッソ大阪
17位(-15)
3位:サンフレッチェ広島
8位(-5)
4位:川崎フロンターレ
6位(-2)
5位:浦和レッズ
2位(+3)
6位:ガンバ大阪
1位(+5)
7位:FC東京
9位(-2)
8位:横浜F・マリノス
7位(+1)
9位:清水エスパルス
15位(-6)
10位:鹿島アントラーズ
3位(+7)
11位:名古屋グランパス
10位(+1)
12位:ヴィッセル神戸
11位(+1)
13位:アルビレックス新潟
12位(+1)
14位:ベガルタ仙台

14位(±0)
15位:サガン鳥栖
5位(+10)
***降格***
16位:大宮アルディージャ

16位(±0)
17位:ヴァンフォーレ甲府
13位(+4)
18位:徳島ヴォルティス

18位(±0)
ドンピシャの順位は3チーム。

で、1チームあたりの順位の平均誤差は、3.67となります。
せめて平均誤差が1.5くらいなら凄いなぁと思いましたが、3.67ではダメダメ
ですね。改めて順位表を確認すると、やっぱり昨年の驚きは、セレッソ大阪の順位(J2降格)ですね。
まぁプロの評論家ですらセレッソ大阪は優勝候補にあげていましたから、外れてもしゃあないのかなぁと...(笑)
因みに・・・今年のベガルタ仙台は・・・
今のところは10位と予想しています。
