第6回 高橋陽一Presentsチャリティーフットサル大会 supported by Sanse | FC雑感記

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サッカー中心のブログから、その時々の出来事などの幅広いテーマを書きたいと思います。「こんな考え方もあるのか」程度に思って頂ければと思います。

こんにちはです。

昨日、第6回 高橋陽一Presentsチャリティーフットサル大会を応援しに行って来ました。ニコニコ

①高橋陽一フットサル大会



U-12はレジスタFCの優勝クラッカーで幕を下ろしました。

しかしフットサルを専門にやっているチームの試合を見ましたが、今更ながらサッカーとフットサルの違いの大きさに驚いてしまいます。

完全に別なスポーツですね。

優勝したレジスタFCは、当然フットサル専門のチームではないですが、さすがに足下の技術が高く、特にインサイドキックのパス精度がかなり高いなぁと感心しました。

このインサイドキックは、たぶんサッカーを始めて最初に覚える基本的な蹴る技術ですが、インサイドキックによるパスの質と精度で、試合を思いのままに動かす事も出来ます。
インサイドキックは簡単だからといって馬鹿にしないで、コツコツと自分の意図する所へ正確に蹴れる(質もねニコニコ)練習は、絶対必要だなぁと改めて実感しました。OKはてなマーク

それとファーストタッチ。

二軸動作を使ってのしっかりとコントロールしたファーストタッチは、決勝戦に出てる選手の誰もがしっかりと出来ていて、さすがだなぁと素人な親父は感心したりもします。

今回なかのFCは、休み明けのぶっつけ本番的なところもありましたが(左矢印言い訳はてなマークにひひ)、フットサルに必要な連続的な動きがあまり見られなかったかなぁと思いました。

まぁそれでも、皆が楽しくプレーして大会を終えた事は、彼らの冬休みの良い思い出にはなったのかなぁと思います。左矢印バスの中の方が良い思い出はてなマーク爆弾

Uコーチも、子供達が現状でやれる事を精一杯引き出してくれていましたし、Nコーチの「面白~いドキドキ」裏話も聞けましたので、子供達には楽しいプレゼントをいただけたかなぁと思います。

②高橋陽一フットサル大会


③高橋陽一フットサル大会


④高橋陽一フットサル大会



P.S.
Nコーチ、バスの中での子供達の鋭いはてなマークしつこいはてなマークサイド攻撃叫びに良く耐えていました。合格

さすが炎メラメラの左サンドバックはてなマーク、いやいやサイドバックの選手です。にひひ

今大会のMVPはNコーチですので、親父からMVPのプレゼントプレゼントとして、「大船渡 ゆかいな子供達と行くバスツアー」をプレゼントプレゼントいたします。
心置きなく楽しんで来て下さい。にひひ