一生なりたいと思ったことのないミニマリストwww
すっごくダサい。

貧乏くさい。


物ある方が貧乏という人はいるけど
心の貧乏加減を言ってるのよ。


物がたくさんあり物を集める行動って愛があるし誰かのためだったりもするし

そういうことができない乏しい人なんだなと解釈してます。

家が綺麗な人のことを好きになれない本当の理由は、その家に物が少ないというところから垣間見える心の貧しさからなのです。


家が綺麗、うらやましい、憧れる。
そんなことより心の栄養が気になります。


最近はベッドすら手放して寝袋で寝てるババアのインスタとか出てきて笑っちゃった‼️

タヒに準備❓


物を通じて得られる愛は自分以外の人のことも幸せにさせるのに。

例えばUFOキャッチャーで取ったキーホルダーを付けて仕事に行けばみんなちやほやしてくれたり😂

バイバイって声をかけてくれたり
電車で泣いてる子供をあやすことができたりしますよね。

なーんもつけてない、なんもない空っぽの人って
何が残りますか❓

物がなければ心も育むことすら阻まれてるから性格悪くなります。
見ていて思うのです。酷い人だと。

ミニマリストって人のものまで捨てたりしてもなんの悪気もなく、邪魔だからと捨てる以外の選択肢がない。

害でしかないのです。。。

こいつ性格悪いなと思ったら「家って綺麗?」って聞くようにしてますね。
だいたいあれこれこだわってて〜とそこまで聞いてもないのにペラペラ喋ってきたりするけど、
そういうところだよな。


自分に必要な物が足りてないから人が必要なものもわからない。
何か足りなければ人に頼ればいい。

「あれ貸して」「これ貸して」言うやつ、だいたいミニマリスト。
用意がない=自分が悪いとは思う由もない。


そして人の家が汚いと一方的に汚いを悪にして話す。


無神経にも程があるよなまじで。


本当に情がある人は捨てることすら難しいし、


ガチモンのゴミを取っておく人は病気だと思うけど
いずれ使おうと思えば使える物や思い出の品を大切に取っておく人って心が素敵だなと思うので、真似するようにしてます。

たとえ家のストレージがパンパンでも人に譲り譲ってもらうコミュニケーションは楽しいので続けていきたいですね。


メルカリも酷い利用客に2度当たったことがありますし、ニセモノを売られたこともあります。
そしてそのニセモノを売ったやつに関しては「見て気づかなかったあなたが悪い」と一生金返してこなくて事務局から返金してもらった。


写真と届いた物が違うのに、なんなんだろうか。
日本語おかしかったから中国人かな⁉️


でもまぁめげずに続けてますよん🫩


あとはメッセージのやり取りにお礼がないやつとかカチンとくるやつはたくさんいるしこいつにだったら譲りたくねぇって時もあるけど

そうやって人という存在を学んできたのさ。


ミニマリストは何を学べている❓

人は無駄なことや無駄なものに楽しさを感じるのに、もしや人間ではない❓


こっちはあなた方のせいで家が汚いとかダサいとか
そういうレッテルを貼られる割に都合よく頼られて困ってんですけど。

絆創膏❓ナプキン❓自分で買えや。
困った時にどうしよとかいうなや。


ウェットティッシュも自分で用意しろや。


んで、結局どうにかなってしまい学ばない、っと。

貧しいな。心が😮‍💨


みなさんの周りにもいませんか❓ミニマリスト。

迷惑なんですよね。綺麗を押し付けてきて。
人それぞれでいいじゃんって思いますがあまりにも迷惑なので記事にしました。

もし寝袋で寝てるババアとか腰痛めたら❓頭痛くなって病院通いになったら❓みんなの払っている税金も負担されて病院に行くんですよ。

ゴミ屋敷は自分が金払って綺麗にしてもらうからいいけど、極端なミニマリストで人を頼って税金も使われてしまうなんてことを考えたら絶対前者がいい。


物が爆発して近隣に迷惑になってるというのも度がすぎるし、それぞれ全部を適度に。


とにかく私はミニマリストの押し付け具合が嫌いですし多くのミニマリストに不快感や迷惑かけられてばっかでうんざりなので文句を言わせてもらいました‼️


プレゼント交換や無駄なこと、好きです。
見返りとかなくその時その瞬間にあげたいと思った人にあげるのはすごく好きです。

仲悪くなった人にまだ大切にされてると思うとキモいけど、それが本気でその友人を好きだった証拠だと思っているし、あげたものを思い出した時にあれまだ使ってるのかな...って考えてしまうのは「情」があるからだと思ってます。

物の豊かさを心の豊かさに変えられる仲間、うまく配置を考えて収納して物と付き合っていこうな‼️

もしミニマリストの方が見ていたらこんなふうに思う人もいるんだと知ってもらえたら嬉しいです。決して物を集めろってわけではないですよ、考えとして知るきっかけになれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました☆