子宮全摘からの生活習慣病記録 -26ページ目

子宮全摘からの生活習慣病記録

出血量の多さから貧血になり判明
説明不足ドクターのもと自分なりに調べながらの治療記録
2019年6月子宮全摘+右卵巣摘出術
その後の生活習慣病記録

 

翌日の昼前、シャワーを浴びるためにテープ・ガーゼをはがすと

じわじわと出血が続いていました。

しかも縫い方バラバラ…

 

上側は均等できれいだけれど

下側は向きも幅もまちまちで出血してます

 

 

もらった説明書には、翌日も出血が続くようなら受診となっています。

 

 

ただ、創の確認をしたのは土曜の昼 外来終わりです。

ダクダク出てるわけじゃないけれど、念のため電話して確認してみると再診になりました。

 

調べてもらって買った絆創膏を貼っていくと

「これじゃダメ」と言われてしまいました。

 

ガーゼを圧迫するようにテープを貼り、包帯もしていないと ってタラー

 

 

 

術後にはそんな説明一切なかったです。

包帯は取っていいと言われ、医療用絆創膏を貼るとは説明書通りです。

 

「動脈性の出血じゃないから縫い直しの必要はないわね」

 

しっかり消毒するように~っていう雰囲気で、包交のレクチャーを受けました。

って、これは術後にすべきでしょう??

 

 

 

 

子宮全摘時の術創の一ヶ所が今だ痛むため

ついでに診てもらうと

 

「あぁ 膿んじゃってるね」

 

炎症起こしてるとは思ってたけど、化膿しちゃってるのねタラー

 

で?? と思ってると 特に指示なし。

 

痛いんですけど~ と食い下がると

 

「昨日、抗生剤出してるでしょう?(腕とお腹)両方に効くわよ」

と、笑い飛ばされました。

 

 

 

さらには

「痛み止め飲んでる?」  いえ、痛くないんで

「飲んでね、ちゃんと」   

 

 

痛かったら飲むように言われてて、ちゃんと飲めってタラー

 

 

 

 

婦人科も皮膚科も同じ病院です。

全体的に説明不足が目立ちます。