海外ドラマがすきなのだが、きっとそれは父の影響だなぁ
初めてはまった海外ドラマは「特攻野郎Aチーム」と「刑事ナッシュ・ブリッジス」
何気に渋めなチョイスだと思う。
その後は「ビバヒル」にはまって
ガッツリはまったのは「BONES」そして「NCIS」
どちらも面白い。
主役だけではなく脇を固める役者も粒ぞろいで
本当に見ていて飽きない。
BONESにもNCISにも出ているラルフ・ウェイト氏が
2月に亡くなっていたことにびっくりだしすごく残念。
まあ85歳という年齢ですものね。。。。
とってもチャーミングな笑顔を持つ頑固親父な
ラルフ氏が大好きでした。
もう彼の笑顔が見られないのがさびしいなぁ。