ブログネタ:お父さんにありがとうを伝えよう!
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今年60歳を迎え定年退職する父ですが、よく顔が怖いと言われています。
はい、スナイパーのような目をした無口な父ですが、
私の結婚披露宴で歌を歌ってくれました。本当は歌う予定はなかったのですが、
私たちの結婚式の前の方が時間をがっつりオーバーしてくれたおかげで
下関から来た叔父飛行機搭乗の時間に間に合わす途中退席、スピーチが
できなくなってしまいました。
そんなわけで、急遽父が歌ってくれることになりました。
サイモン&ガーファンクルの
(明日に架ける橋)
辛い事があると、父が歌ってくれた披露宴のビデオを見ます。
普段、何も言わない父ですから、この歌を歌ってくれたのは
大切で最高の贈り物だと思っています。
めったに実家に帰らない私ですが、実家に帰るとかならず
「早く帰れよ」と言います(笑)
すぐ離婚しないように実家の居心地を良くしようとしない、父なりの作戦でしょうか?(笑)
それも含めて、ありがとう
(訳詞)
君が疲れきった時
ちっぽけだと感じる時
涙が君の目に浮かぶ時
僕はその涙を全て乾かそう
僕は君のそばにいるよ
つらい時期を迎えた時
そして友達がまるで見つからない時
荒れる流れに架かる橋のように
僕はこの身を投げ打とう
荒れる流れに架かる橋のように
僕はこの身を投げ打とう
君が打ちのめされた時
君が通りにたたずむ時
とてもひどい夕暮れになってしまった時
僕は君を慰めよう
僕は君の一部を担うよ
暗闇が訪れた時
そして苦痛が全てを囲む時
荒れる流れに架かる橋のように
僕はこの身を投げ打とう
荒れる流れに架かる橋のように
僕はこの身を投げ打とう
出航するんだ、銀色の少女よ
そこへ向けて出航するんだ
輝くべき君の時が来た
君の夢の全てが近付いている
ご覧よ、それらがどんなに輝いているかを
もし友が1人必要なら
僕は君のすぐ後ろを航行しているよ
荒れる流れに架かる橋のように
僕は君の心を安らげよう
荒れる流れに架かる橋のように
僕は君の心を安らげよう
ちっぽけだと感じる時
涙が君の目に浮かぶ時
僕はその涙を全て乾かそう
僕は君のそばにいるよ
つらい時期を迎えた時
そして友達がまるで見つからない時
荒れる流れに架かる橋のように
僕はこの身を投げ打とう
荒れる流れに架かる橋のように
僕はこの身を投げ打とう
君が打ちのめされた時
君が通りにたたずむ時
とてもひどい夕暮れになってしまった時
僕は君を慰めよう
僕は君の一部を担うよ
暗闇が訪れた時
そして苦痛が全てを囲む時
荒れる流れに架かる橋のように
僕はこの身を投げ打とう
荒れる流れに架かる橋のように
僕はこの身を投げ打とう
出航するんだ、銀色の少女よ
そこへ向けて出航するんだ
輝くべき君の時が来た
君の夢の全てが近付いている
ご覧よ、それらがどんなに輝いているかを
もし友が1人必要なら
僕は君のすぐ後ろを航行しているよ
荒れる流れに架かる橋のように
僕は君の心を安らげよう
荒れる流れに架かる橋のように
僕は君の心を安らげよう