調子にのって、小説もどき。
[再会するなら。]

「さよなら。」
あの時、君は笑顔で言った。

「さよなら。」
あの時、俺は横顔で言った。

次の春には、桜の木下で君と俺は笑顔で会えるのだろうか。

俺から溢れる気持ち。
心から溢れる気持ち。

春。
俺は、笑顔で君に言えるのだろうか。

《愛してる》と。

+〇+〇+〇+〇+〇+〇+〇+〇

ごめんなさいガーン調子にのりすぎました。
何がしたいとかは、特にありません