あけましておめでとう🎍
御座います

今年もよろしくお願い致しますウインク

元旦に実家に行った時の話し

甥から、結婚の報告を受けて
年内に結婚式を挙げるのでその日は空けておいて欲しいと嬉しい報告がありました

その流れで姪っ子に
結婚の予定は?とか軽くきいたんですが
「その前に彼氏もいないし」と

姪っ子は大学卒業後は都内の一流企業にお勤めしてるんですが
多分今まで彼氏とかいた事無いのでは?

甥、姪の中では一番優しくって真面目でいい子なんですけどね

本人も結婚したい気持ちはあるようなので

「結婚相談所行ってみたら?」と言ったら
すでにそれも考えて色々調べているそうですにやり


なんか偶然にも過去の前回からの話しの続きの結婚相談所










では過去の話しへ

住んでいるアパートの近くにその結婚相談所はありました
もう20年以上も前なので今みたいにネットで探す事も出来ず
電話帳で探してアパートから一番近いところ、とりあえず話を聞こうと電話して
電話に出たのは年配の女性でした
よかったら一度いらして下さいと言われ
仕事が休みの日に伺う事に

その結婚相談所は看板などが無く(日本中にある結婚相談所の支部ですが看板は掲げてませんでした)住宅街にある普通の民家で、電話した時にも個人の表札を言われました

で、ここの所長さんは電話に出られた年配の女性、気の良いおばあちゃんて感じの人でご主人が話しているとお茶🍵とか出してくれます

ざっとシステムの話しをされて
お相手はファイルから探す
(今みたいにPC🖥とかじゃ無くて、写真や釣書が沢山入っている分厚いファイルを見せられた)

入会金もそんなに高くなかったし(確か5万円位)
あとはお見合い1回毎に5000円
成婚出来た時に払うお金が一番高くて確か20万位だったかな

なので入会を決めて

近いうちに私の写真と釣書を持ってくるように言われました