次回のお話は
紙芝居『きさの里物語』から『天女の松』
その昔、弁天島に天女が舞い降りた…という伝説から生まれたお話です。
という事で、舞阪~弁天島ぶらりとしてきました。
弁天神社の入り口に天女伝説が書かれていました。
天女が羽衣をかけたといわれる松でしょうか?
海のほうへ歩いていくと
弁天島の鳥居と浜名湖大橋が見えます。
風は強いけど、波は穏やかでした。
その後舞阪の街に入っていくと
北雁木渡船場跡
明日から今切れの渡しが始まります。
宿場町として栄えた舞阪
やっぱり魅力ある街です。
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