
夏休みもあとわずか・・・。
どこの子どもたちも
宿題のラストスパートに
入っているのではないでしょうか?
我が家も多聞に漏れず
苦手な読書感想文に取り組んでおりました。
一人は
「Itと呼ばれた子」
自分の虐待の経験を書き綴った衝撃作です。
もう一人は
「ミラクルが起きるステキな本」
堀向 勇希さんの幸せレシピ満載のメッセージブック。
一見真逆に見える
作品ですが
共通したニュアンスがありました。
出来事は自分次第である
過ぎた現象は変えられないけど
過去はいくらでも思い直すことができます

思い出をハッピーに書きかえてから
スタートしよう

(堀向さん!ありがとうございます^^)
