☆読書感想文 | 苦手が魅力に変わる筆文字
今日もご訪問ありがとうございますラブラブ


夏休みもあとわずか・・・。

どこの子どもたちも

宿題のラストスパートに

入っているのではないでしょうか?


我が家も多聞に漏れず

苦手な読書感想文に取り組んでおりました。


一人は

「Itと呼ばれた子」

自分の虐待の経験を書き綴った衝撃作です。


もう一人は

「ミラクルが起きるステキな本」

堀向 勇希さんの幸せレシピ満載のメッセージブック。


一見真逆に見える

作品ですが

共通したニュアンスがありました。


出来事は自分次第である


過ぎた現象は変えられないけど

過去はいくらでも思い直すことができます音譜


思い出をハッピーに書きかえてから

スタートしようドキドキ


(堀向さん!ありがとうございます^^)


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