日課から解放されました。
あれれ?
この寂しさは何?
あんなに面倒だと思っていた作業が
愛おしく感じるなんて・・・。
洗濯している時は気づかなかったけど
泥まみれのユニフォームは
「今日も元気に頑張った」息子を感じる事ができる
瞬間だったのかもしれません。
もう袖を通すことのないユニフォームに
「ありがとう~。
お世話になりました。」
と言って片付けました。
こうやって親のできることは一つ一つ
なくなっていくんですね。
子育てを終えた親が「燃え尽き症候群」に
なるのもなんとなく分かるような気がする。
今は大変でも今を楽しもう

あっという間に子供達は成長してしまうから

