皆様、ごきげんよう。
ヴィクトリアでございます。
ダージリンと言えば「マスカテル・フレーバー」という言葉を思い浮かべることと存じますが…なかなか「マスカテル・フレーバー」を味わえるダージリンはございませんようで…
シングルオリジンティーフェスティバル2017も無事終わりましたが、その中から幾つかダージリン2ndをご紹介いたします。
Hope of Muscatel 140 ナムリン茶園
でございます。
「Hope of Muscatel 140」は、2017年6月に起きたダージリンのストライキが、良い方向で解決されることを祈ってつけられた名前とのことです。
「Hope of Muscatel 140」は、2017年6月に起きたダージリンのストライキが、良い方向で解決されることを祈ってつけられた名前とのことです。
ストライキの前に摘み取られ、製造された貴重なダージリン2ndで、典型的なマスカテル・フレーバーを味わえるとお聞きし購入いたしました。
こちらは爽やかなフルーティの香りと上品な甘い香り…典型的!
次は、Leafullリーフルさんのダージリン2nd
バラスン農園Musk DJ-156は
最高に出来が良いそうです❣️
説明書きによると、
バラスン農園は、カーセオン、ノースバレーの標高約1,400mに位置する農園です。大ぶりで見た目も力強い黒褐色の間に浮かぶ芯芽が金色に輝く茶葉は、濃いブランデー色の水色を持ち、カップに注がれた瞬間から、甘く濃厚な香りを華やかに放ちます。盛り沢山のフルーツを思わせる熟れた甘みを伴う芳醇なマスカテルフレーバーは力強く一口毎に重厚感を増し、深い余韻を残します。
とのことです。
体調を整えてからテイスティングをしたいと思います。
楽しみ❣️
マスカテル・フレーバーに魅せられて…
お紅茶のシャンパン🍾探し…
皆様、ごきげんよう。







